またまた、行ってきました。
『すいましぇん...』のお店。
今朝、さっそく職場の同僚に
昨夜のオカマ店主の話をしたところ...
暇人の野次馬御一行様!
総勢6名集結!(`∇´ゞ
時は来た!
宵の口、大名行列で
店のガチガチ引き戸を勢い良く開け
『まいど!』と挑発気味に先陣を切った俺でしたが...
カウンターの中で仕込み中の店主
ビックリ!\(☆o☆)/
『ビックリしたわ~もぅ...』
『乱暴にドア開けられたら壊れるやんか~!』
『他のお客さん、居てないから、まだええけろ~』
『入ってきて、急に大きな声出さんとくれるぅ~』
アレ...機嫌ワル!(°□°;)
昨夜と全然テンション違うやん(≧∇≦)
このままだと同僚の期待を裏切ってしまう...
とにかく、この店のメインメニューは
店主なわけで...
6人の団体客とはいえ、奥の座敷に行くわけにもいかない。
当然、カウンターに6人横並びで居座った。
そして、テキトーに注文(^_^;)
生ビール4杯とチューハイ2杯。
天ぷら盛り合わせと焼き鳥にピザ、ポテト...
そして、焼酎ロックおかわりの嵐!!
一人で切り盛りしている店主が
カウンターの中でパニック状態!
同僚の一人がさらに店主にプレッシャーをかける。
『椎茸肉詰めまだきてへんで~』
『それと、いいちこロックまだ~?』
つい、さっきまで無愛想で機嫌の悪かった店主が
テンパり気味に
ひとこと。『すいましぇ~ん。もうちょっと待ってよぉ~』
出ました!
キタコレ!\(+×+)/
『すいましぇん!』
歯がないために、口から空気がもれてる独特の 『すいましぇ~ん』
その後、完全に主導権を握った野次馬軍団。
てんやわんやで大盛り上がり(^∀^)ノ
大満足の野次馬軍団。
そして、最後の会計時。
レジの前で本気で同僚を口説き出す店主(笑)
25歳の元ラガーマンの後輩に
『私のタイプは吉岡秀隆クンやけろ
お兄ちゃんみたいなガチムチ体系も、けっこう好きなんよぉ~..』
と言って二の腕を揉みまくり
しつこく携帯番号を聞いていた(;_;)
世の中には、ほんと色んな人がいるもんですねぇ~(^。^;)
『ほんま、すいましぇん...』
今日、悪友の陽一郎と行き当たりばったりで
初めて入った居酒屋。
ガチガチの引き戸を開けてみると
10席ほどあるカウンター。
奥にある暗い座敷。
見渡すとお客さんは誰もいない...
『やっちまったか?』
一瞬、気まずい雰囲気が流れ
陽一郎と顔を見合わせるも
とりあえず、カウンターに座り
ビールとツマミをテキトーに注文。
店主以外の従業員も見当たらない。
ま、酒はガソリン。カンフル剤。とりあえず飲むか(^O^)
酒もすすんでビールから焼酎ロックに切り替え
酒のピッチも上がりだした頃...
カウンターに座る僕らの真ん前で...
何やら店主がムシャムシャ..。
親子丼。
まさかの賄い。
堂々たる食いっぷり(・_・;)!
『お兄ちゃん、ゴメンやでぇ~、すいましぇん...』
推定年齢50歳。ジミー大西×赤塚不二夫。歯が4本しかないキモ親父。
『お兄ちゃん、ジャガバター、もうちょっと待ってよぉ。すいましぇん。』
『お兄ちゃん、よう飲むな~。うらやましぃ~ゎ』
『お兄ちゃん、僕ね、吉岡秀隆がムッチャ好きやねん!(≧ε≦)』
『ちょっと病弱な感じの色白優男がタイプなんやねん...』
キモい..( ̄○ ̄;)キモすぎる....
しかしながら
ここまで徹底した完璧なキモキャラは
嫌いではないです(^。^;)。
むしろ大好き。
テンションも上がるし酒もすすむ!
物好きな僕は、しばらく通うことにしました(^_^)v
今日、悪友の陽一郎と行き当たりばったりで
初めて入った居酒屋。
ガチガチの引き戸を開けてみると
10席ほどあるカウンター。
奥にある暗い座敷。
見渡すとお客さんは誰もいない...
『やっちまったか?』
一瞬、気まずい雰囲気が流れ
陽一郎と顔を見合わせるも
とりあえず、カウンターに座り
ビールとツマミをテキトーに注文。
店主以外の従業員も見当たらない。
ま、酒はガソリン。カンフル剤。とりあえず飲むか(^O^)
酒もすすんでビールから焼酎ロックに切り替え
酒のピッチも上がりだした頃...
カウンターに座る僕らの真ん前で...
何やら店主がムシャムシャ..。
親子丼。
まさかの賄い。
堂々たる食いっぷり(・_・;)!
『お兄ちゃん、ゴメンやでぇ~、すいましぇん...』
推定年齢50歳。ジミー大西×赤塚不二夫。歯が4本しかないキモ親父。
『お兄ちゃん、ジャガバター、もうちょっと待ってよぉ。すいましぇん。』
『お兄ちゃん、よう飲むな~。うらやましぃ~ゎ』
『お兄ちゃん、僕ね、吉岡秀隆がムッチャ好きやねん!(≧ε≦)』
『ちょっと病弱な感じの色白優男がタイプなんやねん...』
キモい..( ̄○ ̄;)キモすぎる....
しかしながら
ここまで徹底した完璧なキモキャラは
嫌いではないです(^。^;)。
むしろ大好き。
テンションも上がるし酒もすすむ!
物好きな僕は、しばらく通うことにしました(^_^)v
