久しぶりに…何年ぶりかな。
娘もあれからすくすく成長し、4歳に

大変な時もあるけど、幸せなんだ、て実感しております!守るべき子ができて、この子のために生きなきゃ、て思える
そんなある日、年末におばあちゃんの訃報が
大好きだったおばあちゃん…もう会えないと思うと…

お正月を挟むからお通夜は3日に。
でもそれまで実感もなく、家族で過ごしたお正月。
いざおばあちゃんに会いに一人で新潟へ。
おばあちゃんに会ったらもうだめだった…
涙が止まらなかった…

今にも起きてきそうなくらい安らかに眠ってました…でも、冷たくて硬くて、息もしてない

夕方、お通夜が始まる前に、父が、
お母さんと結婚して、おばあちゃんほんとに優しかったんだ…って話してくれた( ; ; )
聞いた瞬間また涙が止まらなかったよ。
おじいちゃんの法事の時、おばあちゃんが
もしわたしがそうなったときには皆さん集まってやってください、ていってたのすごい覚えてる…
おばあちゃんみんなきたよ、たくさんきたよ、て声に出して言いたかったよ…
盛大にお通夜が始まりました。
お通夜のあとのお夜食の時、いつもいるおばあちゃんがいない
あたりまえだけど…
あたりまえだけど…おばあちゃんがいないなんて…。
滞りなくお通夜が終わって感じたことは、
子供の頃、毎年お盆におばあちゃんちにいったことすごくなつかしかった。あの時は当たり前だったけど、今はもう会いにいくこともできないんたな、て。
おばあちゃんとすごす最後の夜、
家族とおばあちゃんと一緒に寝ました。
あしたは、いよいよサヨナラの日。
また、書きます…。