思い込みの激しさ
俺は経営者になりたい
なれる
絶対なれる
カラーになるまで思い込め
自分に課題を課した
そして3年後、この公約を果たした後、
俺の夢はどこまで広がっているのだろう
今の気持ちが持続しているのか
3年後の俺!まっててくれ。
自分プロデュース
自分の人生を楽しくしなければならない
そのためには、ドキドキしていたい
好きなことに一生懸命になりたい
なんとかやっていける
どこでもやっていける
惰性のまま生きていたくない
自分プロデュース
思わずにやけてしまう人生を
俺以上の才能のあるやつっていっぱいいる
だからこそ、勇気をだして乗り越えよう
みんながやらないこと、ニッチな事を勇気を出してやろう
失敗してもいいじゃん、またやり直せば。
イメージ、俺の夢
ポジティブな考え、
ポジティブな音楽、読書〔本宮ひろしの漫画〕
34歳から44歳までは商売を成功させることのみ考える
その為にはこの3年間、気力、体力、精神力を準備する
マラソンも再開する
お金も貯める
経営者になるならそんなことは当たり前
お前の覚悟を知りたい
キャバクラを経営する
4,5,6月は新入生の時期
9月オープン
この時期はスカウトの時期
大学でスカウトしてもいいし
病院でスカウトぢてもいい
お前が必要なんだという気持ち
午前11時~5時まではスカウトへ集中
お店は7時開店1時終了
頭の回転しているのは、起きてからすぐと夜
仕事だとできるってあるよね、自分のことだと後回しなのに・・・・
これはなにかミッションを与えられるからなのか・・・
この感情を生かす
12時に起床する、
風呂に入り、目を覚ます
新聞を読む、ホームページを更新
なにかあったら、メモできるようにしておく
昨日の売り上げをチェックし、税理士に報告
3時ジョギングをする
シャワーを浴び出勤
俺が一番店の事を考えている
4時家を出る
5時に店に入り、掃除する
6時30分に店員(バーテン、美容師、女の子たち)が来る
タイムカード、女の子の名刺をすぐに作成
ここからはコミュニケーションをじっくりとる
店員に気持ちよく働ける環境をつくる
ノルマは無い、しかし、頑張った人には手当てを支給
指名、ドリンク、の半分は女の子の手当て
7時開始
常にお客とのコミュニケーションを図る
フリーのお客には回転率を高め、次にはもっと次にはもっとと期待を抱かせる
女の子の来る時間は段階に分ける
6時30分(7時)、7時30分(8時)、8時30分(9時)、9時30分(10時)
お客の1杯目はフリー、女の子はお客にねだる
女の子の美容代、衣装代はフリー
メイク室をつくる
バーテンの働きやすいバーをつくる
店は清潔に、居心地のよい空間に
ダスキンを活用
植物、音楽(ジャズなど)に配慮
月曜日は定休日
だから日曜の1時に終了し、火曜の夜7時まで休みということ
徐々に営業時間も、宣伝時間も拡大していこうと思う
まだ一人じゃ無理はできない
信頼している人に税理士を紹介してもらう
女の子の時給は3000円、交通費は帰りタクシーチケットを渡す
女の子とは3ヶ月契約、更新するときは自分と面接
3ヶ月の実績と期待値で決める
タクシー会社と提携する
会社の金と自分の金を混同しない
男のお客の気持ちになる
あっちで好みの子がいたとする
でも直接は言えない
だから、黒服を介して言ってもらう
そのときの合図はドリンク注文
さり気ないサイン
カードも使えるようにする
暴力団、つけはなし
入り口でシステムを説明する
必ず、トラブルがある、そのときの対応も考える
女の子の気持ちになり、客の気持ちになる
拡大路線は10年後、リスクは負わずに所有しない(すべてレンタル)
ねるとんの秘訣
ねるとんパーティーでカップルになる秘訣は、
とにかく一人に絞ることだと思う
はじめは第一印象で目星をつけといて
自己紹介で再確認
フリータイムでその子に集中する
いろいろ目移りしたらダメ
合コン日記4
昨日合コンに行って来た
メンバーは男性陣は、職場の同僚チーム
女性陣は、前に飲み会で知り合った女性の友人達
新宿の居酒屋で1次会、開始。
女性2人は遅れて登場
でも珍しくレベルが高い
一人は、タレントの山本梓に似ている(でも俺はそのタレントがわからなかった)23歳?
もう一人は、女優の小島聖に似ていた26歳
どちらも建材メーカーに勤めているらしい
いつものように、自己紹介からはじまり話はまあまあ盛り上がっていた
2時間終了し、2次会は近くのパブみたいなバーに行った
そんなに語ることは無いのだが、みんなそれなりに楽しんでくれたようだった
2回目は海に約束をして、解散した。
経営のヒント
キャバクラを経営する
人に心地いい空間を提供する
大人の男が仕事から疲れた体、精神を癒す空間にする
名前は「Naight Cafe」
サービスを提供する
10年間死に物狂いで働いて、一財産作る
社会貢献はそれから
とりあえず夢を追いかける
「一流の経営者になる」という夢
34歳から44歳の10年間、気力、体力も充実している10年間を無駄にしてはならない
自分の好きなもの
打ち込めるものを見つけた
夜はお店に顔をだし、お客様の動向をチェックし、お店の雰囲気をチェックし
改善できるものは、すぐに改善し、一流のサービスを、低価格でお届けする
3年間はほかのお店で勉強する
昼間はホームページを更新したり、宣伝活動や経理関係を整理する
今後の課題は、一緒に経営するパートナーを見つけること
資金を貯める事。
自分が行きたいなと思わせる空間
手本はスターバックスなどの異国感覚が味わえるお店
出し切る
パソコンに向き合いながら、自分と向き合う
あまり誰かに読んでもらうことは意識していない
とりあえず、自分の考えを吐き出すためのブログ
もう少ししたら、過去のブログを読み返そう
そうしたら、自分がいかに成長していないかがわかるだろう、
たぶん落ち込む
5年前の自分と今を較べて成長しているか自信が無い
タフになっている?
目標は見つかった?
芯はある?
自信を持って答えられない。
諦めたら終わり
30歳の俺、
これからもっともっとチャレンジングにいかなければならない
諦めたら終わりだよ
保身になったら終わりだよ
自分に言い聞かせる
キーワードは「ギリギリ」、「世界一タフな30歳」
逃げない、言い訳しない、悪口言わない、今までと同じように守っていく