昨日はあいちゃったけど報告をしていくよ。
取り敢えず、ヘッドの部分の形だけできました。
なんかナイフの切れ味が悪くてちょっと破れちゃったけどキニシナイキニシナイ(;^_^A
報告終わり。また明日も会いましょう
以上
ナベスケ
まずは普通のコピーペーパーで作り方等を確かめた後、今日買ってきた上質紙135kgを使って作る。
まだ工具が揃ってないから後々、いつもお世話になっている例のジョイフル本田で揃えようと思う。
まあ、初回だから現在使っている工具を紹介しよう。
1.カッター(ナイフ)
2.接着剤
3.上質紙135kgここに詳しくかいてある
4.折り目をつけるやつはコンパスの針
こんなところかな
次回?から進捗状況を報告していこう。学校でやるから写真は出せないかもしれないが上質紙でやるときは毎日報告する。
以上
ナベスケ
はい、またこれだけです。
木炭電池を作ろう
使用するもの
1.半紙
2.食塩
3.備長炭
4.アルミホイル
実験
前日から備長炭を食塩水につけておきます。
バットに濃い食塩水(濃度約30%)を作ります。
半紙に食塩水を十分に含ませます。
備長炭に3で作った紙を破かないように巻き付けます。
アルミホイルを4にきつく巻きます。この時写真のようにアルミホイルの幅は紙より狭くしてアルミホイルと炭が接触(ショート)しないようにします。
赤リード線を炭(+)、黒リードをアルミホイル(-)に接続します。
各リード線の先に豆電球を接続します。
しばらく使用した後、アルミホイルを電池からはずして光に透かしてみます。
写真を貼る
【考察】
備長炭とアルミ箔をリード線につないだままにしておくとアルミ箔はだんだん薄くなり、やがて小さな穴が開いてきます。これは、アルミニウム分子が電子を放出して陽イオンに変わって、食塩水に溶け込むためです。放出された電子はリード線をつたわって備長炭へと流れ備長炭の持つ微少な穴に吸着している酸素と結びつき、酸素は陰イオンとなって、食塩水に溶け込みます。このリード線を伝わる電子の流れで電気がついたのです。
ところで、この電池は炭なら何でもよいというわけではありません。備長炭のように電気をよく通す炭でなければうまくいきません。
☆失敗しないポイント
◎炭は前の日から、食塩水につけておく。
多孔質の部分に電解液が触れていないと備長炭が宙に浮いた存在になります。
食塩水につけていない備長炭に比べて起電圧が安定します。
この実験をするときに備長炭でなくてはならない理由を紹介します。
「普通の炭でも弱い電池にはなりますが、備長炭の足元にも及ばないですね。
備長炭を使うと、0.7ボルト、130ミリアンペアくらいの電池になるんですね。
だから、これを直列に2つつなぐと、単三乾電池1本で動くラジオくらいなら聞けますね。
備長炭には、数ミクロン~数百ミクロンという小さな穴がたくさん空いてるからなんですよ。
この穴が、電子をより頻繁に活動させるのに役に立つんですね。
そのために、強力な電池になるんですね」 ほい 宿題のお手伝いになればいいです。 感想、結果、実験の結果は自分で書いてください。
昨日はブログ更新できなくて申し訳ありませんです。
昨日は、お寿司を食べに行ったのでその時の話を一つ。
私たち家族はボックス席に座って食事をしていたんですね。
んで、私はレーン側に座っていたのですが何を食べようかなーと悩んでいてふとレーンを見たらあらビックリ。なんとネタが乗っていない、シャリとワサビだけの寿司?が流れてきて家族で大笑いしました。Σ(゚д゚;)
それだけならいいのですが、数分後またさっきの寿司が回ってきたんですよw。
はい、それだけです。
仕様
芯径:0.3 0.5 0.7mm
サイズ:全長141mm
重量:23g
機構:ノック式(ノック量調節機能付き)
これもジョイフル本田で買ってきたのですが1500円とちょっと高めです。まぁ、主曰く「シャーペンにお金は出し惜しみしない」との事なのでかんけいないですけどね。
んで、このシャーペンは過去にグッドデザイン賞を受賞しているんです。そして、このシャーペンは23gと結構重いですが3B 4B辺りを使えばシャーペンの自重で文字がかけてしまいます。
このシャーペン、実は芯の出す量を調節できる機能が付いていることなんです!
右に付いているネジをカリカリ回すとregulatorと書いてある上の黒い部分が段々と白くなって行きますこの黒い部分の量に合わせて芯の出る量が変わってきます。
このシャーペン、自分に合わせた使い方ができるので主はかなりオススメですよ。
↓売り切れでしたすいません。
ここから購入できます。
ここからもできます。




