「伊賀流手裏剣打選手権大会」、10月に開一度はなってみたい、あこがれの職業、忍者。そんな忍者最大の武器である手裏剣の技を競う選手権が、10月16日(日)に、三重県伊賀市にある伊賀流忍者博物館で開催される。いったい、どんな大会なのか? 興味深すぎるその内容を博物館の担当者に問い合わせてみた。「伊賀流手裏剣打選手権大会が最初に行われたのは 3年前で、 博物館の運営母体である伊賀上野観光協会の創立50周年の記念イベントとして開催されたのが始まりです。
【京都】「琵琶湖の恵みに感謝」 踊りでみんな元気に…「第30回江州音頭フェスティバル京都大会」が京の夏の風物詩「第30回江州音頭フェスティバル京都大会」が10日、京都市左京区のみやこめっせであった。今年は野外にも繰り出すなど、優雅な踊りで華やかな夜を演出していた。琵琶湖の恵みに感謝しようと、滋賀県と京都滋賀県人会、京都新聞社でつくる実行委員会が毎年開いている。滋賀県内の保存会や京滋の企業など22の連が参加し、市民も訪れ、約3500人が踊りの輪に加わった。
【海外】“重機で遊べる”テーマパーク、広大な敷地でショベルカーなど操作体験。ディズニーランドやユニバーサル・スタジオなど、訪れた人々を笑顔にしてくれるテーマパーク。その多くは子どもやファミリーが一緒に楽しめるよう工夫されているが、先頃、米ラスベガスには“大人のテーマパーク”「Dig This(ここ掘れ)」が開園した。と言っても、決していやらしい類のものではなく、ここは重機をテーマにした施設。>