2013年6月某日に「株式会社まんだらけ」の中野店で面接を受けました。
14時からの約束の筈が控え室で1時間待たされる。
自分の他は40代のおじさんが2人、明らかな腐女子が2人待機してました。
その後15時から30分面接を受けました。
面接官は5人、詳細を書くとその内の3人は見るからにオタクの男性。あまりまんだらけには関係なさそうな老婆(金持ちっぽい役員?)が一人、渋谷に居そうな小麦肌の若者が一人という謎の構成でした。
面接内容は一言で言えば圧迫面接。
どうでも良い内容の会話で盛り上がりました(最近の失敗はなんですか?など)が、なにを基準に選んでいるのかよく判らない面接内容でした。
自分は面接に落ちましたが、まんだらけのこの面接には不可解な雰囲気が拭えませんでした。
単純にコミュニケーション能力を見ているだけではなく、オタクとしての知識を見ているとも思えません。
これから面接を受ける方は圧迫面接になる事を想定しておきましょう。
自分には既に働いている社員達がこの様な厳しい面接をくぐり抜けたとは、到底考えられませんね。
まんだらけ 面接 で検索される方の助けになればと思います。
