RUIくん\(*^□^*)/咲


お誕生日おめでとうございます( ´艸`)ドキドキドキドキドキドキ


ちょーかっこいい( ´艸`)ドキドキ

ちょー好き( ´艸`)ドキドキドキドキドキドキ



ばるばろっさはね
RUIくんに一目惚れして
好きになったんだよ( ´艸`)ドキドキ


ステージのRUIくん
かっこよすぎました(´;ω;`)


もちろんステージにいなくてもかっこいいんだけどね(●´ω`●)




また参戦するもん(。ω゜)ドキドキ


山形にもまた来てくれないかな( ´艸`)





RUIくんに出会えて幸せだあああい(●´ω`●)


これからもずっと着いていきます(*´ー3ー`*)




HAPPY BIRTHDAY(*^□^*)






まな。

ツンデレラを読んでくださってありがとうございました┏〇))ペコ

続かない予定だったんだけどリクエストいただいたのでA氏とすかいぷ繋いでずっと内容相談してました(笑)

絵がテキトーでごめんなさい(´・・)



最後名前「エラ」って出てきたでしょ(*・ω・)?




まなもつい数時間前に知ったんだけど



シンデレラの本名がエラなんだってね(*・ω・)



シンデレラはお姉さん達がつけたあだなで



cinder 日本語で灰
Ella  本名


だから合わせて
cinderella

シンデレラ


日本語に訳すと

灰まみれのエラ




最後は幸せになってよかったねエラ\(*^□^*)/




もう誰にもシンデレラなんて呼ばれることもないよねきっと(*・ω・)











まにゃ。

帰宅後




ツンデレラ
「王子様は私のことを

好き

嫌い

好き

嫌い

好き

嫌い・・・」








「何やってるのよパーンチ!」







ツンデレラ
「なんでもないし!恋とかしてないし!街で王子様なんか見てないし!花が枯れそうだったから花びら契ってただけだし!」










「王子様?何イッテルノ?馬鹿じゃないの?笑」









ツンデレラ
「べつに・・・王子様なんてどーでもいいし・・・落ち込んでなんかないし・・・」







するとインターホンがなりました





姉達と継母が戸を開けると


なんとかなるっしょ(。ω゜)!-121012_231239.jpg











姉達は事情を聞き








順番に靴を履きました









ツンデレラは怒られるので




表には出られませんでした










でも




どうしても






気付いてほしくて













なんとかなるっしょ(。ω゜)!-121012_231247.jpg















気付いてほしくて















なんとかなるっしょ(。ω゜)!-121012_231323.jpg











ハンカチ振ったり



物音たてたり









そしてついに



なんとかなるっしょ(。ω゜)!-121012_231340.jpg











王子様
「あれ?あなたは!」











ツンデレラ
「なっ...なによ!」








王子様
( ・∀・)つ靴








ツンデレラ
「わかったから!履くから!こっち見ないで!恥ずかしいじゃん....」











なんとツンデレラはガラスの靴を履けました












姉1(よしえ)と


姉2(マツコ)と


継母(きぬえ)は






その場にしゃがみ込み泣きました








王子様
「あなたがぼくのおひめさま!」













それから



ツンデレラを抱き抱えると



お城に連れていきました











ツンデレラ
「見つけてもらいたかったわけじゃないもん」







王子様
「一生愛してくれる?」













ツンデレラ
「しょ・・・しょうがないなあ(;△;)///」












それから二人は結婚し



幸せに暮らしました



なんとかなるっしょ(。ω゜)!-121012_232025.jpg









王子様
「エラ、愛してるよ」







ツンデレラ
「あたしも!」











おわり。

















まにゃ。

続かない予定だったんだけど要望があったので(笑)

※さらに絵がテキトーになってますが苦情は受け付けません※




数日後

ツンデレラが街へ行くと

オトコを見つけました

なんとかなるっしょ(。ω゜)!-121012_231118.jpg


なんとかなるっしょ(。ω゜)!-121012_231136.jpg


ツンデレラは王子様に


私よ


と伝えたいのですが



どうしても


どーっっっしても



王子様に気付いてほしかったので



王子様のところに行くか



すーっごく
めっちゃ
くっそ
かなり
とーっても






悩みました




ツンデレラ
「どーしよ行く?行くのか?!行っちゃう?!いやいやでもでも」



なんとかなるっしょ(。ω゜)!-121012_231126.jpg







ツンデレラは王子様が


なんとか自分に

気付いてくれないものか




必死に頑張りました




なんとかなるっしょ(。ω゜)!-121012_231202.jpg










ゼェゼェ・・・








ハァハァ・・・











でも結局



王子様はツンデレラの方を



見向きもしませんでした








ツンデレラ
「いい運動になったわ!泣」

なんとかなるっしょ(。ω゜)!-121012_231216.jpg










そのまま
ツンデレラは家に帰りました





















まにゃ。
※絵とストーリーがテキトーなことに対しては突っ込まないでください※





昔あるところに


ツンデレラという


オンナがいました






ツンデレラは


いろいろ可哀相でした


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そこに魔法使いがやってきて


カボチャとネズミを


カボチャの馬車にしてくれました




(略)




リゴーン


リゴーン









ツンデレラ
「わたしは行かなければならぬのじゃ」





王子様
「行かないでおくれ」

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ツンデレラ
「こっち来んな!泣」

なんとかなるっしょ(。ω゜)!-121012_185321.jpg









ツンデレラは走りながら



一生懸命片足を振り




ガラスの靴を





床に落としました













王子様
「ツンデレラ!靴を落としましたよーっ!聞けよーっ!」







王子様
「ちょっ!えっ?!ちょまっ!ツンデレラ!ツンデレラ?ツンデレラーっ!」








・・・・・・。









王子様はガラスの靴を拾いました








王子様
「何か書いてある…?」






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"探してほしくなんかないもん"











王子様はツンデレラを探すことにしました



























かない











まにゃ。