工場勤務と経理勤務から公認会計士受験生 + フリーターになったブログ

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『お"ヒサ"~』
…との由来で「ヒサ」と言います☆
現在、公認会計士試験受験生。

人付き合い、勉強、日々の出来事など
楽しく明るくをモットーに
残していこうと思っています。

左下にある動画曲はボーカル声はありませんが
自作曲です☆

「仮想メンバー・イレギュラー」

バンドが続けられなくなったので
仮想メンバーにてバンドを続けています♪
更新はまったりですが
是非聴いて下さい(*^。^*)
Amebaでブログを始めよう!
「お"ヒサ"しぶり」



のヒサです。☆



今回は

Google Chromeの拡張機能

について悩んでいたことを書きます。



もし同じ悩みの人がいれば
早く解決したいと思うでしょうから
削除の方法は下の方ピンク色を読んでください。





拡張機能である



「Base Flash 1.0」



についてです。
(なぜこの拡張機能が付くのか?は省略します。)



これは次のページに行くときに
勝手に変な広告に飛んだりする厄介な拡張機能ですので
さっさと削除した方がいいです。



しかし
削除しても削除しても
勝手にインストールされ…



対策として
他のアンインストール用のソフトウェアを
利用して削除してもなんと!!



効果がありません。。。
(なんという悪質なものだ…)





調べようとしても
ググってもなぜか?
まだ普及していないのか
検索結果はありません。



ですが
解決方法が自分なりにやっとわかったので
書いておきます。





削除しても繰り返しインストールされるのは
他に勝手にインストールされてるソフトウェアがあるからです。



つまり、こういうことです。





Base Flash 1.0の動く機能と
"元本である本体"は別のフォルダに保存されています。







だから
その元本を削除すれば解決します!



"元本の場所"は





Cドライブ → ユーザー → ユーザー名 → AppData → Roaming → Protect Extension





Protect Extension
↑の中に
アンインストールできる項目があるのでここから削除
してください。



ちなみに自分のユーザー名は…



猿の惑星



です(´▽`)





これで私は解決しました。







最後に



Protect ExtensionのBase Flash 1.0
の特徴は



①捜査中のデマサイトの広告宣伝で一瞬フリーズ


②削除しても、捜査中フリーズしてまたインストール


③ページへ飛ぶときに「Advertisement」という白紙のタブがでてくる



と、まったくメリットのない拡張機能です。



広告に
『PCの状態が危険です!いますぐこちらの製品をインストールして下さい!』



…的なことが書かれてますが
まったくそんなことありませんので
インストールしないでください。





かなり、イライラさせる機能なので
困っている人はこれで解消してください(^_^メ)



あえてメリットをいうならば
この経験を踏まえて
PCのことが色々知れたことですが…





ではっ。
平成25年度
租税法の税制改正がありました。
(平成25年1月1日から適用)



免税事業者を判定する際に
基準期間における判定のだけでなく



『特定期間』


というのが加わっていました。



仮に現在の当課税期間が
平成25年4月1日~平成26年3月31日
だとすれば



基準期間は
平成23年4月1日~平成24年3月31日



となり
この基準期間での
課税売上高が1000万円以下(税抜き)ならば
免税事業者となる。



が今まででした。





改正論点では、これに加えて



『特定期間での課税売上が1000万円超』
となるのなら納税義務は免除されない




というものでした。



『特定期間』とは



(1) 個人事業者

その年の前年1月1日 ~ 6月30日までの期間

☆前年3月1日から事業を開始したなら、3月1日 ~ 6月30日での課税売上高
☆前年7月1日から事業を開始したなら特定期間はなし。



(2) 法人
※注・特例規定があり、前事業年度の決算期末が月末なら6月は月末で判定する


①前事業年度が7月超の場合

→ その前事業年度開始の日以後6月の期間

☆前事業年度が 04月15日 ~ 03月31日 ならば
特定期間は 平成24年4月15日 ~ 平成24年9月30日の6月
※注・特例規定があり、前事業年度の決算期末が月末なら6月は月末で判定する


②前事業年度が7月以下

→ その前々事業年度開始の以後6月の期間

☆少しややこしいです

前事業年度が短期の場合に適用されるものですが
そこからまた。。。

(ⅰ) 前事業年度2ヵ月未満+前々事業年度6ヵ月未満なら特定期間はなし

(ⅱ) 前事業年度2ヵ月超 and 7ヵ月以下ならば、前々事業年度開始の日から6月の期間

☆前事業年度が 12月01日 ~ 03月31日
前々事業年度が 04月15日 ~ 11月31日 ならば
特定期間は 04月15日 ~ 09月31日 となります。
※注・特例規定があり、前事業年度の決算期末が月末なら6月は月末で判定する



となります。



そして、さらに!



この特定期間中に支払った
「支払明細書に記載すべき一定の給与等の合計額」がある場合
特定期間における課税売上高とすることが出来る



↑とあるので
6月の特定期間中の課税売上高が1000万円超でも
給与等の合計額が1000万円以下ならば
そちらを課税売上高として免税事業者になる
ってことですね。




ではっ☆



ハッピーメリークリスマス♪



「イブの日にメリークリスマス」
っておかしいんですかね(^_^メ)?





ふと思ったんですが
思いやる気持ちって大切ですね



人生で生きていく中
1番.2番に考えていることは人付き合いかも…



って考えている人は多いのではないか
…と感じたのでそう思いました



今回はそのことで考えてみました。
また、雑談です(^_^メ)





この「思いやる気持ち」の度合いを示す具体的なものはありませんが



あえてその度合いを



登場人物AくんとBくんとして



『気持ちの理解度』
…を%で示すとしたら





・AくんがBくんに対する気持ち 1~100%

・BくんがAくんに対する気持ち 1~100%





とするならば



もちろん
100:100が一番望ましいことでしょう



しかし人の気持ちは一人ひとり繊細なもの
100:100になることはかなり至難なんだと思います。



なので問題となることは



10:100や



70:30



となる場合などです





ここで70:30の例を考えてみます。





AくんがBくんに対する気持ちが70だとしても



BくんがAくんに対する気持ちが30しかないと





「Aくんは、わかっている
Bくんは、さほどわかっていない」





となってしまう可能性が高くなるでしょう
(もちろん逆もあります!…が、ここはAくんを主体にして考えます。)



そのAくんの気持ちが大きくなるにつれて



時の経過とともに…



60:30



50:30



40:30



30:30



20:20



と不満が重なり



①AくんがBくんに対する気持ちがBくんの30%となり



それに伴い
②BくんがAくんに対する気持ちが30%ではなく20%にまで陥り



さらに
③AくんはBくんの理解度の減少に伴い20%まで減少してしまう



という結末に…





「もういいよっ!!!」 
(当初は70%もBくんをわかっているAくんさえも…)





って状態ですね…。。;゜・(゚ε゚【壁



これは



『Aくん自身が70%理解していることをBくんに伝えられなかった。。。』



あるいは



『70%理解しているAくんをBくんはわからなかった』





ことが原因と捉えることができます。





そこで
こうならないために



Aくんの理解度(70)が
Bくんの理解度(30)と
必ずしも比例する関係にはないと考えます。



つまり





「自分がわかっていても、相手がわかっているとは限らない」





ってことです。



そのことを理解した上で



Aくん



①Bくんに対する気持ち70%を維持し、伝えること

②Bくんに対する残り30%を理解しようとすること



Bくん



①Aくんに対する気持ち30%を維持し、高めること

②AくんのBくんに対する気持ち70%を理解しようとすること





この相互に関連する気持ちを思い続けることが



人間関係をよくする一つなんだと思ってます(^_^メ)





しかし…



「どちらが何パーセント理解しているのか?」



その具体的なものを数値化するには難しいですし



仮に数値化ができたとしても
対人関係の細かい感情はその人しかわかりませんし



それが真実味のある数値なのかは疑わしいものです



でも



自分と相手との関係を
対話中にでも客観的に見つめる能力があれば





「あ、自分は相手のこーゆーところわかってないな…」





と、数値化できるような
近いことはできるのではないでしょうか?



主観的にではなく、客観的にです。





「自分自身を自分で見つめることができる」





これもまた大切な一つだと僕は思います(^_^メ)





つまり…



「自分の気持ちを分かってくれていない」



…という前に



「自分は相手をどれだけ理解しているのか?」



と考えること



それもまた



客観的な要素として大切ということです。






そしてちなみに…



勉強は



理解度30%だと



試験に落ちます…





(そう考えるとお互いの理解度は70%が妥当なのかもっ!!!!!?)







出会ってすぐに理解しあえることもあると思いますが(^^)☆







ではっ(^_^メ)





なお



「理解度 = 信頼度」とは考えていません。



補足
http://secret.ameba.jp/18304973/amemberentry-11735142685.html