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この大雪の中父の一周忌に行って来ましたしょぼん天候も良くないし母はこの一年で認知症がさらに進んで足腰もわるくなりとても連れて来れず私と妹と私の上の娘の3人だけの寂しい一周忌になりました。主人が入院してるなか気持ちはふさぎがち私が明るくして家の中明るくしないといけないのに受験生の下の娘に気を使われ上の娘が明るくしてくれてます。今週お医者さんから話があると言われていてそれが怖くて怖くてしょぼんもっと強くならないと死んだ父に墓前でどうか助けてと御願いしてきました。春になればきっと明るい家にもどると去年のこの時期父の危篤と死母の入院退院したばかりの主人がまだ体が良くなくて春まで我慢すればきっと道は開けるとおもっていたのを思い出しました。今回も春になれば道は開ける今が我慢のしどころだと家ばかりと思わずどこの家でも起きることが起きてるだけいつまでも辛いことは続かない今までもいろんな形で終わってまた普通にもどれたんだから今度は去年の今より辛くないことを父の一周忌で思い出しました。お父さんありがとうニコニコお医者さんに何を言われてもまた違う病院紹介されるみたいだけどそこで道が開けると思って前に進みます


主人はICUにいるもののこの何日間は意識がはっきりしてて会話できるようになり下の娘の受験2日前に倒れたことの文句も主人に言えるくらいになってましたえっ 下の娘は残念ながら不合格しょぼんもともと無理な受験でチャレンジするつもりで受けたからしかたがないんだけど得意げでももしかしてと皆思ってたけど駄目でした。落ち込んで帰ってくるかなと思ってたら明るく前向きな発言もしたのでつい安心してしまって娘が平気だと信じてしまいました。その日の塾から電話があり娘が過呼吸を起こして倒れたから先生が車で送ってくれると連絡がありビックリして玄関で)待ってると車から降りた娘は泣きじゃくっていてなんとか落ち着かせようと話を聞くと合格してたら主人を安心させられたし私も病院通いと仕事で大変だから受験が終わったら少しは楽になると思ってたのに駄目で一般受験がんばろうと思ってたのに風邪をひいて思うように勉強が出来ないまた落ちたらと不安になったらしい。主人が倒れたなか平気な顔していてくれたから大丈夫かと思ってたけどかなり我慢してくれてたみたいでしょぼんよく聞くと塾では女子12人中9人が私立の単願で決まっていて皆明るい中自分も明るくしていなきゃと無理に明るくしてたけどそれが辛かったとしょぼん塾の先生も家の事情を知っていて娘ががんばりすぎていて心配だったと言われてもっと娘の心の奥をもっと早く気がつけばよかった。でもここで爆発してくれてよかった。少し気を抜かせてあげようとおもいます。

主人が倒れました10カ月ぶりの救急車しょぼん近くの病院で応急処置の後大学病院にまた救急車ガーン意識戻りませんガーン一日たっても戻りませんしょぼんまだこちらに帰って来てくれませんショック!いつも半日で意識戻るのに先生も今回は悪くなるの我慢しすぎたんだろうとあさって下の娘の受験で主人の異変に気がつかなかった体調悪いのが当たり前だったから今回こんなにひどかったなんてガーンでも意識がもどらないけど命が危ないわけでわないとただ意識がもどらない最後の会話が難病のドラマ見て若いのに体も口も聞けないのは辛いなと主人が言ったのに私が10万人に2~3人とドラマで言ってるのを聞いてアナタは10万人に1人の難病だから勝ったねとちゃかしたのが忘れられず言わなきゃよかったしょぼん主人も今体も動かせず口も聞けませんしょぼんでも一時的でいつものように戻ってくると明日には戻ってくると娘の受験は都立の推薦だからかなり難しけど気丈に娘もふるまってくれてます。上の娘も主人が倒れると急に頼りになる長女になってくれます。頼れる実家がもうない私には娘が頼りですニコニコ