『sweet season』 -7ページ目

髪型

最近髪伸びたぁ汗もぅ切りたくて切りたくて仕方がないしょぼんしょぼんしょぼん

最近は、またまたコテを使ってアレンジしてますガーン

でも、簡単で一番気に入ってるのは、60年代風?(笑)汗に毛先だけ太めのコテでクルン長音記号2ってまくやつが好きですキラキラ
イメージ的に言うと、八島美容室のノリさんの髪型のカールがきつめ?みたぃな…汗汗って、伝わらないデスよね~DASH!DASH!
スミマセンガーン

次は、ウルフボブか前髪作ってマッシュボブにしよーかなキラキラキラキラ

ずっとロングだったから、飽きるまではたぶんボブをするぜグッド!

本当は、今の櫻井翔君みたいな髪型にしたいんですけど汗汗


美容師さんに、まだダメ台風台風台風と何故か、反対されてるガーンガーンガーン

あっ、別に男になりたい訳じゃないんです汗汗

何か、変わりたい時期なんだと思います汗

あの日…

私は、好きだった先輩に逢う約束をしていた。

だから、先輩がバイトが終わるまで、私の友達と先輩の友達と一人の先輩の家でいつも通り遊んでいた。

あの日は、何故か飲みたい!!!

ってみんなで、なって汗
(注*高校生の飲酒は法律的にダメですが汗汗)

まぁ、若かったのでそう言うことしてみたかったんだと思います汗汗


でも、いくら待っても、岩井先輩は来ませんでした。

私は、門限があったので電車に間に合うように、途中で帰りました。


その時…、
独りの先輩が
『送ってくよ』

と私を駅まで送ってくれる事に。
駅まで着いた時少し電車の時間まで時間がありました。


『電車来るまで、暇だし話そうか☆』

と駅裏の日陰になっている所に連れていかれました。


最初は、普通に話してたんです。

でも、急にキスされて彼は私を無理やり襲おうとしてきました…私は彼に引っ張られて転び、コンクリートで太ももの内側を切りました。

じんわり、傷口から赤い血が出てきて凄く痛かった。


…でも、そのおかげで、その男はビックリしたようで、

『大丈夫?ゴメン今日は辞めとくね』

と、帰って行きました。

…その後、放心状態で電車に乗り地元の駅で降りました。


その時、携帯が鳴りました。

それは岩井先輩から

『バイト長引いちゃって会えなくてごめんね~汗
といつもの明るい声…安心して涙がでました。

すると『ぉーぃ汗会えなかったぐらいで泣かないの汗(笑)今度埋め合わせするよニコニコ

そう言ってくれた先輩に私は、顔向け出来ないと思った。

…それから、しばらくして私は岩井先輩にふられた。


理由は、色々あったけど、きっと私の気持ちが重すぎたんだと思った。

だから…

忘れたい記憶

よく、人には三回モテ期があると聞く。


…はたして、私のモテ期っていつだったんだろう…

昔の私は、最低な女だった汗汗

高校の時の連絡と言えば、基本的にはワンクール、付き合っては別れ、別れたら直ぐ次の相手を探して居た。


と言うのも、ちゃんと恋が出来なかったから。


15歳、高校一年生の夏、この人の彼女になれたら死んでも良いって思えるぐらい、ある人に恋をした。

しかし、私の恋は実らなかった。

でも、それでも、岩井先輩のそばに一瞬でも居たくて、彼の友達の先輩とも仲良くなろうと頑張った。

夏休みの半ば、凄く暑い日の夕方だった…