01支城の城建物--課税

 

 支城主城以外の城外建築で、主公の第二本城に相当し、一部の城建設軍団の編成を機能しています。しかし、支城の建設は本城と同じ、一からレベルアップしなければならず、大量の資源と時間が必要なので、多くの主公にとっては「使えない」存在です。実際には、支城は第二軍団の駐屯地として使う他、一般人にとって銅貨大量に稼げるところでもあります。

 

 

 レベルアップされた支城は徴税できないが、1時間あたりの銅貨生産量本城の徴税額1.2万高めることができます。また、徴税は毎日4回行えるので、主公に143万の銅貨を儲けることとなります。つまり、銅貨ガチャを1000回以上引くことができ、武技点数一万紫色青色カードが何枚ももらえます。シーズン中・後期に至ったら、それらを利用して武技をレベルアップせ、全突破の紫色カードを収集し、新シーズン開始時に素早く武技点数を交換することができます

 

02メインマップ建築--造幣局

 

本城が毎日定期供給する他、造幣局も銅貨の重要な供給源となっています。造幣局を占領すれば、一定の時間ごとに銅貨を獲得することができますしかし、造幣局を占領するには時間がかかり、軍団もある程度の戦闘力も必要なので、主力軍団を占領に使うと同盟の戦いに支障をきたしてしまいます。そのため、支城軍団を「雑用チーム」にし、日常やイベント、造幣局、政務などの雑用に使うことをお勧めします。

 

造幣局の占領は行軍令を消費します。毎日のシーズンイベントは6枚を消費し、定時補給で4枚がもらえ、そして毎日24枚が回復するため、一日に使える行軍令は22もあり、造幣局の占領には十分です。

 

常に見かける中級造幣局で例を挙げると、24回の占領報酬が獲得でき、10分間ごとに1回、毎回は750銅貨、一日240回まで占領することができます。つまり、4時間かけて中級造幣局を10ヵ所を占領しないと、18万の報酬がすべてもらえません。効率を保証するために、支城から5つの軍団を編成し、2回分けて進むことをお勧めします。どうしてかとうと、8時間で報酬が全部もらえるからです。そして軍団の完成度はそんなに高くなくても構いなく、中・後期のカードは全部Lv.20以上なので、全突破でランクBの武技を身に付ければ簡単に占領できます。 もし高級造幣局があれば本城の軍団に任せてもいいです。もっと豪華な報酬がもらえますよ~

 

 

03シーズン終盤の準備--カード収集

 

シーズンの終盤では、資源の生産量と城のレベルはシーズンの更新につれてリセットされるので、そこまで意味はないが、武将カード武技は次のシーズンに移行します。そのため、シーズンの終盤になるとやるべきことはまず全突破の紫色・青色カードをできるだけたくさん収集することです。新シーズンが始まると、全突破の紫色・青色カードは武技点数に分解されます。こうして、新シーズン初期に他の主公より高い戦闘力を持って、もっと簡単に城を発展させることができ、そして先立って主公府をLv7に上げられます

 

武技の研究兵種のランクアップ、または兵種の能力値雑用チームなど、どれも紫色カードが必要です。その紫色カードが一番獲得しやすい方法は銅貨ガチャを引くことなので、『今三国志』では、軍団の実力アップには銅貨が欠かせません。今のシーズンで立ち遅れた方は銅貨をどんどん稼げ、次のシーズンに良い基礎を固めるのは最もコスパの高い進め方です。