幸せについて慈悲の心をもつ人が減ってるように感じます。たとえば弱っている人や、障害のある人立場的に弱い人への配慮。弱い人は損します。病気のある人は治してもらうことを必要としていて、治す人は病気を治せるように治すという使命があって、障害のある人がいて、支えてあげる使命、支える仕事が使命です。弱っている人や障害があることは、困っている人ですから、上から目線ではいけないのです。平等です。これからの時代は、人柄重視で人がらこそ重宝される時代であってほしい。