コンプレックスを上げたらきりがない
まず自分の好きなところなんて何もない
なんにも満足していない
顔だって体型だって性格だって頭だって、、
顔のパーツはもう仕方ないとしても
他はなんとかできたかもしれないのに
何もしなかった自分のせい
青春を謳歌するには、可愛い顔と細い体が必要なんだって
青春時代に思い知らされた
だけど、思い知らされただけで思い知っただけで
私は、じゃがりことヤマザキパンのナイススティックを主食としていたし
おやつにうどんを食べていた
勉強もしなかったし、心から友達と呼べる人はいなかったし
変に尖ってたから、中高時代を思い出して楽しかったと思える日は
あの6年間でほんとにわずかしかない
まず、特技もなくほんとに中途半端に生きてきたから
何も成し遂げたことがない
なので努力を知らない
努力の仕方もわからない
努力するというより動かないと何も始まらないこと
目をそらしてきた事
きっとこれからでも遅くはない
そう信じるしかないんだけど
自分がやってこなかった事
やろうと思う
頑張ってみようと思う
私には数えきれないほどのコンプレックスがある
それは中学生のときに、輝く女子に気づいてからだ
なんだろ、、何かが違う。
髪のツヤ、肌のキメ、肌の白さ、顔の造形、体の細さ、手足の長さ、
体毛のなさ、女子っぽい柔らかい雰囲気、、、
全然違う!!!!!
私には全くないんだけど…
端的に言えば、私はブスの部類なんだけど、思春期の私はその事実を受け入れられなかった
私はブスとブスじゃないかも…をもう10数年繰り返してる
理想が高い!現実を受け入れろ!!
それは確かにそうだと思う
だけど、受け入れられない!!!!
だって私は、私の最大限の綺麗をまだ知らない
ただ見てるだけで羨ましがって、私は彼女たちの遺伝子に嫉妬した
彼女たちが野菜スムージーを飲んでいるとき、私はカップヌードルシーフードにマヨネーズを入れ飲み干してた
美人を見るのは大好きだ。美人はこの世の宝であり、人類の癒しだ
だけど、憧れと嫉妬との間で卑屈にもなる
一言で言えば、そんな自分に私は飽きた
テレビや雑誌に出れるほどの美人にはなれないが、我が人生で自分の最大限の美を手にしてみたい
それだけです
それだけ
鏡を見るたびに
なんか違う、、
そんなのもういい
受け入れたい、自分を
それは中学生のときに、輝く女子に気づいてからだ
なんだろ、、何かが違う。
髪のツヤ、肌のキメ、肌の白さ、顔の造形、体の細さ、手足の長さ、
体毛のなさ、女子っぽい柔らかい雰囲気、、、
全然違う!!!!!
私には全くないんだけど…
端的に言えば、私はブスの部類なんだけど、思春期の私はその事実を受け入れられなかった
私はブスとブスじゃないかも…をもう10数年繰り返してる
理想が高い!現実を受け入れろ!!
それは確かにそうだと思う
だけど、受け入れられない!!!!
だって私は、私の最大限の綺麗をまだ知らない
ただ見てるだけで羨ましがって、私は彼女たちの遺伝子に嫉妬した
彼女たちが野菜スムージーを飲んでいるとき、私はカップヌードルシーフードにマヨネーズを入れ飲み干してた
美人を見るのは大好きだ。美人はこの世の宝であり、人類の癒しだ
だけど、憧れと嫉妬との間で卑屈にもなる
一言で言えば、そんな自分に私は飽きた
テレビや雑誌に出れるほどの美人にはなれないが、我が人生で自分の最大限の美を手にしてみたい
それだけです
それだけ
鏡を見るたびに
なんか違う、、
そんなのもういい
受け入れたい、自分を
