先日娘の家族と一緒に旅行に行ってきました。
2泊3日でしたが孫のめんどう見で疲れてしまいましたが、富士山も見れて満足しました。
ところが、孫がずっと風邪でゴホンゴホンしていて移ったらいやだなと思っていました。
最後の日の朝から喉が痛くなって、最後の日には本物になったしまいました。

今日で帰ってから1週間になります。
私は薬がどちらかと言うと嫌いで、今回も飲んでませんが昨日あたりが一番悪化した状態でした。
今日は咳も少なくなり、峠は越したようです。

女房の方は薬が好きで、風邪だとすぐルルエースとかを飲んでいます。
昨日までは私よりいい状態でしたが今日は用心のため布団に入っているはとか言って今は寝ています。

実は、1年ほど前にオークションで安く買った野口晴哉(のぐちはるちか)の「風邪の効用」と言う本に書いてあることに共感して、ますます薬はいらない気になりました。

風邪をひいたら体を緩めてそのまま経過を待つのだそうです。
いろいろ書いていますが、下手にいろいろやるより、何もせず体の対応を見ていれば自然に治るとのこと。
いろいろ理解してくると風邪になった時にその他の持病も治せるとか書いています。

一度しっかり読み、女房に意見してやりたいですが受け売りレベルでなく、自分と女房の状況変化をデータとして検証しながら活用していきたいと思っています。
今は治りかけで元気が出てきたとことなので、上記のように思ったりしていますが、風邪が治ってしまうとそのままになりそうな気もします。







   
   
   
一般的に、水道水などを直流電圧で電解処理することによって得られる水溶液は電解水と呼ばれています。

特に「電解機能水」とは、電解水の中でも再現性のある有用な「機能」を得た水溶液で、その処理と機能に関して科学的根拠が明らかにされたものの総称です。


電解条件によって様々な電解水が生成されますが、電解機能水は大きく分けて「衛生管理に使用されるもの」と「飲用に用いられるもの」とがあり、アルカリイオン水は後者に分類されるものです。


アルカリイオン水は、一般的にアルカリイオン整水器と称される家庭用電解水生成器を用いて、飲用適の水(水道法水質基準に関する省令に適合する水道水)を電気分解することにより生成され、かつ飲用pH範囲等の基準を満足するアルカリ性電解水の通称です。


なお、家庭用電解水生成器とは、薬事法施行令において「器具器械83 医療用物質生成器」に分類される家庭用医療機器の呼称です。


現在、アルカリイオン整水器の参入メーカーは20社を超えており、薬事工業生産動態統計(厚生省健康政策局)によると、近年の業界全体の総出荷台数は年間約40万台との報告もあり、広く一般家庭で使用されている家庭用医療機器です。




(アルカリイオン整水器協議会のHPより転載)


テロメアはライフスタイル次第で長くできる
人の寿命を決定する重要な因子であるテロメアは細胞分裂をすることに短くなり、なくなると細胞は死亡すると考えられていたのが違うようです。(続きを読む)


アルミでなく銅がアルツハイマーの原因
えっ 銅がアルツハイマー病の原因なの(続きを読む)


不足している栄養分を補給するという従来の機能性食品とは異なり、普段食べている食事の中からサポートするという、全く新しい発想から生まれた「キレート水」。


ホリスティック医療の臨床現場では、他の機能性食品と組み合わせて使用され、進行性や末期ガン患者さんたちにも着実な成果を上げている。




キレート水 恵心



~美容と健康に~

バイオ技術によって出来た自然派健康飲料水



『恵心』の主原料は良質の大豆とトウモロコシで、これらを長時間バイオ発酵させて濾過抽出しています。


さらに、中国4000年の昔から高貴なお茶として重宝されてきた杜仲の葉や、滋養豊かな万能食品である朝鮮人参を加え、味や匂いなどの癖がなく飲みやすい自然派高級健康飲料水です。


【原材料】

大豆、トウモロコシ、杜仲、朝鮮人参、米糠

【発売元】

㈱木村微生物研究所



朝・昼・晩のお食事の30分から1時間ほど前にお飲み下さい。


この間に飲まないと吸収が行われない、ということではありません。


どのタイミングでも、飲まないより、飲んだほうがずっと吸収は良くなります。


また、はじめは必ず2週間続けて下さい。




キレート水の起源や効果



木村謙二(キムラケンジ)木村微生物研究所代表・理学博士大阪府立大学化学(微生物)卒業。


ヒトの自然治癒力を高めるうえでミネラルの体内への吸収が大きな働きをしていることに着目して、ミネラルを吸収しやすいアミノ酸キレートにする働きのある「キレート水」を開発した。


食べ物に含まれているミネラルは胃で分解され、イオン化された元素として小腸に到達しますが、そのままでは吸収せず、アミノ酸や多糖類によって包まれた状態で吸収されます。


これを「キレート化」といいます。




キレート水とは、キレート化を促進できる水のことで、食物に含まれているミネラルの吸収力を高めます。




キレート水は主原料は良質の大豆とトウモロコシで、これらを長時間バイオ発酵させて濾過抽出している。

製品名は”キレート水 恵心”




キレート化とは



キレート化・錯体化(きれーとか・さくたいか)

 吸収されにくい養分を吸収しやすくする仕組みの説明によく使われる。


キレートとは、ギリシャ語で「カニのハサミ」という意味で、吸収されにくい養分をアミノ酸や有機酸によってカニバサミのようにはさみ込んで、吸収されやすい形に変えたり、反対に有害物質を吸われにくくする。


作物が根酸を分泌して周囲にあるミネラルをキレート化して利用しやすくするのはその典型である。




 錯体とは、発見された当初は複雑すぎて何者かがわからなかったため、「複雑」ということから「錯綜」の「錯」をあてたのがその語源である。


キレート化と同義で、よく、肉をキャベツで包み込んだ料理「ロールキャベツ」にたとえられる。


つまり、金属(お肉)を有機物(キャベツ)が包み込み、吸収されやすい一つの物質のように振る舞う。


光合成を司る葉緑素(クロロフィル)は苦土を包み込んだ錯体だし、血液中のヘモグロビンは鉄を包み込んだ錯体である。


土ごと発酵は、土中の有機酸やアミノ酸を豊富にし、キレート化・錯体化によって、ミネラルを作物が吸収しやすい形に変えていると考えられる。




引用:ルーラル電子図書館