暖かくなってきました。私も冬は調子が悪く、機械をいじることをしませんでした。
昨日の春の風?はすごい台風のようでした![]()
おそらく、今年の夏は大雨が多いとおもわれ、やはり、自然の変化がもたらすものでしょうか?
さて、この写真
これは「太陽の石」という、アステカのカレンダーのようなもののようです。
銀で出来ており、かわいいです。
マヤ文明で2012年滅亡説なるものがあるようです。
高度な天体観測技術があり、2012年で終わりになっているそうです。
フォンベルトや、太陽風、隕石の衝突など、言われているようです。
フォンベルト(光の帯)これは、ありえません。言い切れます。
光は放たれると、エネルギーがなくなるまで進み、真空中で等速、直進するので、光を飲み込めるぐらいの、人間では想像できない位の重力が無ければありえないので、帯状になる光は地球の近くではありえません。
隕石の追突も無いでしょう!!地球は大気のおかげで、石ころ程度の隕石などは大気で燃えてなくなってしまします。
太陽風ですが、滅亡させるほどの太陽風はありませんが、大気が薄くなれば、考えられなくないのでしょうか?
1つ気になっている点は、地球の地磁気が弱くなっているのです。どの程度弱くなるか、弱くなると影響がどのように出るか不明ですが、
地磁気が弱くなると、太陽風の影響も何らかの形で受けるでしょう!過去の地球では地球の極性が逆転したことがあり、何らかの影響はあるかもしれません。
大気が薄くなったり、地球の磁力が弱くなると、間違いなく人間には影響が出ます。
いきなり、滅亡はありえません![]()
しかし![]()
大気に影響するような、二酸化炭素や有機ガスなど、少しでも減らさないといけないかも知れません。

