例えばあれがなくても
これがあってもぼくは満足しないだろう


平穏無事な暮らしと未来を多少計算してるとしても



眠れない日々や胸を痛める出来事を通り過ぎてくほど


幾度も飛び立つ事ができると確信してやまないでしょ


夢見ることや
焦がれることと

いつでも向き合っていけるように

時間をかけよう
忘れないように

この空のように


どこかに答えがあるのなら
いつか飛び回ることを忘れてしまうよ


君との距離も寂しい時間も回り続けるからいいんだと思います