1. Introduction

  久しぶりのイントロ。

  MAGICのギター演奏やけど、DIVEとのつながり最高パチパチ


2. DIVE

  いまさら言うまでもないが、彼らのロック感が顕著に出てる。


3. Time Flies

  マイケルの「Beat It」やなと思ったw

  でもその遊び心とリズム感、このアルバムのfavorite。


4. MY LONELY TOWN

  これもいうまでもない。

  この手のしっとりロックはさすがやし好きだ。


5. long time no see

  「パルス」のようなスピード感。

そんな歌詞くるとは思わんかった!!

って良い意味で裏切る稲葉さん、やりよるわw

 

6. イチブトゼンブ

  初めてこの曲聴いたときはパッせんかったけど

聴けば聴くほどハマったね。

間違いなく今年のベストソング金王冠


7. PRAY

  今回のアルバムの中で唯一の一聴き惚れ。

  今までのB'zのバラードって感じで落ち着くね。


8. MACIC

  アルバムのタイトル曲。かなり好き。

アップテンポの中に不思議な印象を落とす曲調が良す。


9. Mayday!

  「OH! GIRL」のような爽やかさと遊び心満載の曲。

  ショーのような楽しさが感じられる。


10. TINY DROPS

   全体的に爽快感、スピード感ある曲が多い中に

しっとりとしたバラード。

   バランサー的な感じがするね。


11. だれにも言えねぇ

   北島かw

   リズムといい曲の内容といい

「オレとオマエの新しい季節」っぽい。

   最後のサビ前の松っちゃんの遊びが好き。


12. 夢の中で逢いましょう

   最近のアルバムには絶対入ってる哀愁漂う曲。

   曲調は「BUDDY」っぽいけど、やはりここにも遊び心が感じられる。

   聴けば聴くほどハマってきたな。


13. Freedom Train

   いつものようにラストはメッセージソング。

   でもいつもと違ってロック色が濃いし、

カッコよさが際立ってる。



-総括-

かつての彼らの曲から受けた衝撃、


一聴き惚れは少ないけど


イチブトゼンブのように聴けば聴くほどはまる曲ばかり。


彼らの曲も


顔と同じで濃いものから薄いものへと移行していっているのか?


それとも俺自身が変わったのか?


タイトルからして遊び心が詰まったアルバムになっているのは確か。


爽快でさわやかさのある作品となっとりますな。


早くライヴいきて。


今年のショーケースでヴァンパイアとクレイジーランデブー歌ったとか


熱すぎるやろ。

火曜からアイルランド帰りと


そのつれが住み始めた


日曜で部活も終わり


生活に変化が出始めた今週


明日はみんなが来る


ただ


いつものごとく



そういう運命なのか?


でも


そんなんわかってても


フットサル好きな気持ちが伝わるから


フットサルさせてあげたい


俺にはどうすることもできんし


明日も参加はせんけど


なんだかんだで


このサークルが好きやなって


今日実感


だから


みんなに明日は楽しんでもらいたい


ってらしくないことを言うてしまった…


地球の生活に慣れて


悪い気がしないと思い始めたベジータか俺は


性悪説の生きる証明が


丸くなっちゃだめだ


ラスト練習大雨じゃ ――― カミナリ


※ 最近のヘビロテ


音速ライン 『逢いたい』

EXILE 『ふたつの唇』

DJ OKAWARI 『Luv Letter』

日本とアメリカ


今年はその中心都市である


東京とNYを本拠地としたチームが野球を制覇


前者の優勝はどうでもいいとして


というかなかったことでもいいぐらいうざいけど


松井はんぱねぇw


何かもってる人間はそういう運命がやってくるんだねー


もちろん努力ありきだろうが


残り1週間にして


まさかの股間接痛再発・・・


今日は大丈夫やったけど


あと1週間持ってくれよ俺の体


あと1週間で何かと解放される


今年ももう終る


自分磨きをテーマにしてきたけど


磨きかかってる気しねぇ…


でも腐って諦めたら終わり


信じて続けるのみ


明日勝って最後の兵教戦


まじ楽しみやRollingStones


簿記の試験とっとと終わらせて


試合に間に合おうw