本日の午前。
高校の同級生Tさんが働く接骨院にて。
Tさん タッタッタッ・・・ススス(あたしに近づく)
私「(^^)」
Tさん「タァーーーっ!」
私「ギャァ!(゚Д゚)」
みぞおちに喰らう、軽い打撃。
Tさん「ごめんごめん、もうちょっと上狙ったんだけど☆」
Tさん「ハイ、これ、お年玉(^▽^)」
彼女からの 打撃 お年玉は、東方の霖之助メモ帳でありました![]()
私「・・・!!」
私「わぁv ありがとう!(*^▽^*)」
――本来なら、もっと狂喜乱舞しておったやもしれぬ。
いや、していた、と断言しよう。
だが。。。
言えやしない。
「もう、それ持ってるわ(^^)☆」
なんて・・・!orz(笑)
(※ 去年のイベントで、作者さんご本人から買わせていただいてまーす♪)
いやぁ・・・、何か、マニアな人っぽいなぁ。
一個使う用で、一個コレクション用、とかで見る光景。
まぁ、これで心置きなく使いまくってもイイわけですねb
自分は、使われない白色の色鉛筆じゃなくて、
やけに短くなる肌色の色鉛筆になりたいじぇ![]()
(そういやぁ、今、『肌色』って表記したらアカン(?)らしい。
>人種差別のため。有名文具メーカーさんも変更してるみたい。)
が。
その心遣いが、差別だと思うにゃん。
ええやん、褐色美女とかエルフとか人外も触手も?
いいと思うよ?
わたしは好きだぜ![]()
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
私「うー・・・(T_T)しんどいから、針、ぶっといのを頼むb」
Tさん「太ければいいってもんじゃないよ(笑)」
私「そーなのかー。
じゃあ、テクとかシチュエーションとか愛なのかなやっぱり (←※心の声。)
いつものでお願いしまーす☆」
Tさん(プスッ)
私(ビクッ!)
Tさん「痛い?」
私「いや、大丈夫。ビビってるだけだから(^^)b(← チキン)」
Tさん、いつもありがとうです![]()










