いつもありがとうございます。

久しぶりの投稿です。

人は困難にぶち当たった時、どん底に落ちたと思う時に必ず目の前に扉が現れます。

その扉を開く為に色々あーでもないこーでもないってもがき苦しみますよね?

しかしその扉を開くヒントは、必ず色んな形で見ています。

それを「虫の知らせ」あるいは、メッセージととるか、ただの出来事と取るかでは全く意味合いが違ってきます。

せっかくのヒントなのにもったいないですね?

その扉を開くのは、宇宙広しといえど「自分」しかいません。

天使や守護霊、ハイヤーセルフやヒーラー、親兄弟姉妹、子供、友達...。

ヒントは色々貰えます。

でも扉を開くのは自分ですよね?

扉を開く勇気がないって方も多いです。

そんな時は、バシャールもよく言うている「ワクワク」が一番かも...。

あるいは、突破するぞ〜❗️って自己宣言、決心。

よく「自分が経験する苦労は、越えれないものは来ない」って言いますもんね?

開かない扉は自分の目の前には現れませんし。

色々自分に合ったもので扉を開いてください。