稲葉どあらのとっても平凡な日常 -239ページ目

合格!

その時は突然訪れました。


1ヶ月前、昇給試験に落ちて凹んでました


試験を受けるためには、まず規定の数字をクリアしなくちゃいけない。

ここんところ、その数字が微妙なラインだと思っていたから、

今月いっぱいがんばって、数字上げようとしてました。 上昇中



お昼休憩から戻ると、「今日試験やるから」と試験官。

「えっ? 月末じゃないの?」

「うん、ぼく月末休みだから今日やる」

どうやら、規定の数値には達していたらしい…

ホッとしたけど、急なことで心の準備ができてない たらー



今日、受けるのは同期の女の子と私の2人。



まずは、ペーパーテスト。

これは、バッチリです。なんたって私2回目ですから にっしっし



問題は、これからです。

試験官がお客さん役になって電話してきます。

1問目はクレーム系、2問目はちょっと専門系。


いずれも、自分一人で完璧にやることを求められているわけじゃありません。

いかに、うまく保留にして(保留時間は短く)SVに聞いてから、

お客さんに話すかというところがポイントなんです。

前回は、そうと分かっていながらも、

単純なミスで落ちたから がーん



でも、今回はバッチリやってやりましたよ sei

聞かれたSVも本物の話だと思ってたくらいの名演技でした。


来月から給料上がる ラブラブ

うれしい 音譜



稲葉どあらのとっても平凡な日常-ドアラ待受

今日から、この待受けにして、

初めは、「色がうるさくて、携帯のアイコンが見えない…」と思ったけど、

このドアラパワーで上手くいったかなぁ~~なんて にこにこ