潮騒
Skoop On Somebody
作詞、小林夏海/清水昭男
作曲、清水昭男

帰らないで僕以外もう見ないで
目隠しの代わりに口づけた

重ねあう指に触れた
君のRing冷たい罰のように

こんなに好きと言わせたくせに
あんなに好きと言ってたくせに
たとえばこの心の痛みに
こたえなどないとしたら

このままどこか奪いされたら
このまま遠く逃げて行けたら
これが最後の恋になればいい
だから君を離さない
Stay with me・・・

腕時計を右手で確かめて
「ごめんね」って瞳そらすんだね
反射する西陽(ひかり)のなか
細い肩を思わず引きよせた

こんなに好きと言わせたくせに
あんなに好きと言ってたくせに
すり抜けていく魚のように
繋ぎ止められないなら

このままどこか奪い去っても
このまま遠く逃げたとしても
しなやかに濡れたその身体は
きっと海へ帰るだろう
だけど・・・

潮騒静かに途切れた声
「痛みは一人で僕が背負うから」

何度も声を嗄らし叫んで
君の名前を呼んでいるのに
優しい吐息だけで応える
その背中かキレイすぎて・・・

こんなに好きと言わせたくせに
あんなに好きと言ってたくせに
たとえばこの心の痛みに
こたえなどないとしたら

このままどこか奪い去っても
このまま遠く逃げたとしても
I don't know
where you'll go back
like a fish so faraway
今は君を離せない


Stay with me・・・
君色日和
MIHIRO~マイロ~

作詞、MIHIRO
作曲、MIHIRO UTA

U&I
言葉にしなきゃだめなんだ
とか言って言えないでいた
気持ちの数いざ君の前じゃ
その瞳に全部奪われちゃってる
U&I
出会いから月日重ねここまでふたり
冷たい雨の日も
沢山の笑顔に変えてこれたのは
君がいたから僕は強くなれたんだ

そんな君は今夢に向かって
走る日々「ごめんね、、」
なんて言ってたけどそれは違う
僕のことは気にするなMy Girl!
負けんな絶対!
携帯開いたメール
君宛に送るこの言葉

No.no.no Rebirth
一度きりのライフ
I Love U baby...
I Love U baby...嗚呼
No need for tears
君のとなりで
I Love U baby...
I Love U baby...
幾つものドラマくぐり抜け
どんなときも人一倍の愛届けるよ

久しぶり寄り添って
手をつないで真昼のデート
明治通り沿いぶらっと
寄り道たっぷりして
Lalala...照れくさいのはなぜ??
U&I
会えなかった時間の溝がうまる頃
Say bye-bye別れの時間
いつもkissよりももっと伝えたい
ことは「一緒に住まないか?」
駅のホーム探るタイミング

僕にとって君は十分なくらい
マジ毎日を100パーで
生きさしてくれる
仕事以上の存在
携帯のボイスメールに
残してくれた「おやすみ」の
言葉が僕の明日をつくるんだ

No.no.no Rebirth
一度きりのライフ
I Love U baby...
I Love U baby...嗚呼
No need for tears
君のとなりで
I Love U baby...
I Love U baby...
幾つものドラマくぐり抜け
どんなときも人一倍の愛届けるよ

世界で一人
愛しい君へ贈るメロディー

(Cause I love U baby.Yeah!)
君と僕のストーリー
(There is no help for it)
やがて思い出に
(NoNoNo..)
変わったとしても前をしっかり
向いていられるように
愛をもって
今をもっと
理想いだいて
喜怒哀楽の
変わらぬ二人のまま
願おう明日がまた
晴れますように

この道のゴールまで

君色日和

No.no.no Rebirth
一度きりのライフ
I Love U baby...
I Love U baby...嗚呼
No need for tears
君のとなりで
I Love U baby...
I Love U baby...
幾つものドラマくぐり抜け
どんなときも人一倍の愛届けるよ
if
Skoop On Somebody
作詞、Skoop On Somebody
作曲、Skoop On Somebody


せめて一夜の夢ならば
このまま濡れていさせてよ
月の雫に・・・

もしも 君が
降らせた雨ならば
僕は傘を捨てて 受け止めよう
いつも 涙
こらえていたんだね
小さなその胸に
言葉も飲み込んで

振り向かない彼の背中を
追いかける君の横顔 つらくて
閉じ込めた想いが
溶けだしそうさ

もしも叶わない恋なら
なぜに触れられるの
この胸の中であなたを
なぜに抱いているの
せめて一夜の夢ならば
このまま濡れていさせてよ
月の雫に・・・つつまれて

風が 雫を
木々から拭い去り
あたりまえの朝を
始めてしまうその前に

言い出せないままの言葉は
足元をつたい流れて消えてく
濡れたアスファルト
照らすあの宙(そら)

いっそ叶わない恋なら
すべてを壊しても
この腕の中のあなたに
くちづけてもいいの
せめて一夜の夢ならば
このまま濡れていさせてよ
月の雫に・・・つつまれて

閉じ込めた想いが
溶けだしそうさ

もしも叶わない恋なら
なぜ触れられるの
この胸の中であなたを
なぜに抱いているの
せめて一夜の夢ならば
もしも叶わぬ恋ならば
このまま濡れていさせてよ
君が降らせた雨ならば
月の雫に・・・つつまれて