元旧ユーゴスラビア代表で名古屋グランパスのストイコビッチ監督と知り合ってしまった。


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夢で(笑)


シチュエーションを説明すると。

とある居酒屋に行ったら、ストイコビッチ監督がいた。

「えー!!??ピクシー!!嘘!?まじ!?ピクシー優勝おめでとうございます!」

「アリガトウ!」

「僕、大ファンなんすよ!!サイン下さい!!」

「イマ、アレダカラ、アシタ君ニ電話スルヨ!」

「マジっすか!?」

で、翌日になり、ケータイが鳴り画面を見ると。

「比久志」

ピクシー(笑)

何故、登録されてる!
何故、本当に電話来た!
番号交換したやりとりはなかったよ!
「イマ、アレダカラ、」って(笑)
まぁ、夢なんて無茶苦茶ですよね(笑)

で、電話出ようとしたら目が覚めた。

なんだよー!起きんなよー!

目覚めても興奮してます。


あの伝説のリフティングドリブルの映像が脳裏をよぎる。

ちなみに、"ピクシー"とは"妖精"。

ストイコビッチ監督の選手時代の愛称。

いやー、いい朝だ(笑)
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これ観ながらビール飲むわけです。

これ見ながらニヤニヤするわけです。

GKってすげーね!!

最高、お気に入りのGKは

ドイツ代表ノイアー選手。良いです。
「サッカーは自分の人生を豊かにする手段だったんです。
トルシエに起用されないなら、トルシエが欲するように僕のサッカースタイルを変えようかと悩んだこともありましたけど、やっぱり僕は自分のサッカースタイルを追及することにしました。
トルシエという器のなかで泳ぎたくない。
それで代表を外されるなら、それも仕方がないと思います。
僕は自分の人生を豊かにするために、もっともっとサッカーがうまくなりたいですから。」

*元日本代表GK川口脳活選手の言葉


そんな思いを抱き、2002日韓ワールドカップのベンチに座っていたんですね。

川口選手は僕の永遠のアイドルです。
僕は川口選手に憧れて、GKになり、プレースタイルも真似て、同じグローブ同じスパイクを使ってました。

イングランドのポーツマスへ移籍し、
日本人GK初の海外移籍。

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サッカージャーナリストとの山中忍さんね著書。

川口脳活選手の、人としての凄みを感じる一冊。

日本サッカー史上最高のGKだと思います。

今、気持ちが熱くなって急にお腹減ってきた。

攻撃的にパンでも食べるか。