ナミビアレンタカー旅
やってきました!!
ナミブ砂漠
ここ【Namib-Naukluft Park(ナミブ・ナウクルフト公園)】はおおよそ5万㎢の面積を誇る世界最古の砂漠のひとつ。その中のSesriem (セスリム)とSossusvlei(ソススフレイ)という所に行ってきました。
セスリムやソススフレイが地名なのかとか、どこからどこまでのことゆーてるのとかあんま知りませーん(適当)
もう一回いいます、めっちゃ砂漠。
地球ってこんなんやったっけ?って思うほど
感動してしまって、カシャカシャカシャーーーって・・・
あとで見返したら、みーんなおんなじような写真
ナミビア《写真撮りすぎ注意報》
全然飛んでないみたいに見えるやん??
ちゃんと
飛んでるから!!
砂、バーーーって舞い上がる。
所々急な斜面みたいになってました。砂に足が埋まっていくので、2進んで、1下がるみたいな・・・ツライ。
しっかし、砂漠って暑い、眩しい。
【Sossusvlei (ソススフレイ)】には、ビックダディとビックマミーっていう2つの大きな砂丘があります
私たちは、ビックダディーに登ってきました!
暑過ぎる!!
体がカラッカラになっていく気がする。
コーラ飲みテェーっていったの誰!?笑
コーラのことしか考えられなくなりましたw
1時間半ほどかけて、砂丘のてっぺんっぽいところに到着
景色は最高!!喉はカラカラ!!
(クッキー片手に登山した私は→食べる気起こらずそのまま持って帰る=馬鹿)
登るのは大変だったけど
砂丘降りるの、超楽しかったです!←ここ今日1伝えたい
苦労して登った高さ(300mくらいかな)を全力疾走出来ます。頭から転げ落ちないように気をつけて!でもそのドキドキを味わって。頑張って登ったからちょっと勿体無い気も。
砂漠の真ん中にある白い部分は、枯れ上がった湖らしい。
有名なのは、そこに木が並ぶ【Dead Vlei(デッドフレイ)】
フレイは沼。デッドは死。
つまり死の沼
ここも良かったから、今後のブログで詳しく(た・ぶ・ん)
砂丘の上からみても塩湖のように見えていたこの渇いた土地の部分。
結構範囲は広かったです。砂丘から見ると、小さく見えるのに、歩いたら端から端までまぁまぁありました!ゴツゴツした石のよう。
どうしてこんなところが出来たんでしょう??
空と砂と地面の色が映えます
砂と脚の色が同化しているという年頃の女の子(でもないか)には少し悲しい事実w
*******
★どーでもよい話★
ここで
カメラのレンズキャップ、コロコロコロコロ〜って砂丘を転がって行きましたー!
ここが私の生きる土地!って言わんばかりに元気にバイバイしてしまい、カメラのキャップ無くなった
ちなみに、わたしレンズ2つあるんだけど、もう1つのほうのレンズキャップは、インド・ラダックの高原にコロコロコロコロ〜って、彼女の道を歩まれました。
もうね、あんなところでレンズキャップ失くしたら取りに行けないから、みなさん気をつけましょうね!!
*******
しっかし、砂漠って暑い、眩しい。
砂漠で自撮りするとこうなるよ
(ほんとは美人に撮れるように頑張ったでも眩しすぎて目がなくてブスすぎたから変顔した)
↓
あー、悲しい
↓













