たくさん観光地を巡り、思い出を作ったナミビア旅ニヤリ

今回は、ひとり旅でなくて仲間がいたので思い出も倍キラキラ


{66A8E9C7-836A-4123-B974-5F9A210E74C8}

そんなナミビアで最もわたしが楽しみにしていたのがここ!!


デッドフレイ

{CF1D4740-70C7-4149-873A-153C94C6BB3B}


デッドフレイとは「死んだ沼地」という意味。

砂漠の中にある白い乾いた土地がそれ。


そしてこの沼地には
見事な生命力を見せつける木がいくつか立っていますやしの木


{10000C5B-3A00-4E78-960F-44D5AC9A5575}
(↑木を真似ています)


〜デッドフレイへの行き方〜

デッドフレイは【Sossusvlei】と呼ばれる大きな砂地の中に見えます。

{2722D917-F1F7-4A32-B54E-2A959CFB1584}

【D826】というキレイな道を真っ直ぐ進んでいくと行き止まり?というか車がたくさん止まっているところに着きます。

そこに車を駐車してシャトルに乗り換え!

{E4712F53-37D8-49F3-8BF3-E6561FE62DAB}


シャトルにはチケットが必要で、
往復170ナミビアドル(約1530円)!


タッカーーーえーん


と恐れおののいてしまいました。


自分の車(レンタカーね)でも行ってもいいことにはいいのですが、シャトルに乗り換えた方がいい!!



{AC05647E-7298-49A5-9819-3D2752F69F51}

手すりをぎゅっと握って〜!
不安定なまま砂の上を調子よく走ります爆笑

乗った瞬間、シャトルを利用すべき理由がわかりました!!

これ、カローラ、絶対、はまる!!笑

{487D376E-2881-4D30-9E36-D5FD67938EEA}

遠くから見ると、確かに沼のように見えるデッド(死んだ)部分が見えてきましたグラサン


 川のようで綺麗!

{61267F4A-2882-407A-BD63-2E3D3B0CC83D}



デットフレイで、やってみたかったことおねがい

があります!


{3FBD881C-92C5-4B17-B7F9-E4482BD527B4}

それは・・・

ウユニ塩湖みた〜いと言ってクッキーの箱の上に乗って遊ぶ


ことではなく・・・


※うまく乗れてない
※箱のクッキーはアフリカ1美味しいと思われ



これ!!

{F0C7BFD1-B094-448B-8A06-DCFD4B2757C8}


人気番組「クレージージャーニー」で写真家のヨシダナギさんがヒンバ族デッドフレイで撮っていた様子を見たことが、「ナミビア」に行きたいと思ったきっかけ!!ウインク


その時に撮られた写真を真似て
『ヨシダナギ風に撮ってみた』カメラ
↓ ↓ ↓
{04AF344B-53C8-490B-A83D-001996B7244F}

もうね、感極まっちゃいました笑い泣き

私たち、ヒンバ族ではないけど。
写真のクオリティーに大きな差があるけど。


自己満足。


(それが全て)



調子よくデットフレイでたくさん写真を撮ってたら・・・

{DE282264-BF53-4FA2-BC6D-BA20905F0EE9}

あれ?周りに誰もいないぞ?

(きゃはラブラブラッキー)私らだけ?



そしてハッと気づいた時びっくりには


太陽が頭上に太陽


{30015344-D27B-4007-A40D-BC659698B57E}

どういうことかというと、
砂って熱しやすくて冷めやすいんですね炎


太陽が北の空に上ったときには、砂がめちゃめちゃ熱くなる!!


そのため、足を軽く火傷させながらシャトルバス乗り場まで歩く帰り道あしあと


だから人々は早く帰ったんだ!!笑

{CCB35B2F-4570-48E4-A8CD-48DEABCEF0EF}


熱くて歩けない→砂漠から出れない→死ぬ?

e、死ぬの!?

とまで考えてしまったwww


もちろん生きて帰れたけどね!爆笑




砂漠の中での写真撮影はほどほどに。





靴を履くのがいいかも音符

あ、でも砂丘は歩きにくいショボーン