たくさん観光地を巡り、思い出を作ったナミビア旅
今回は、ひとり旅でなくて仲間がいたので思い出も倍
そんなナミビアで最もわたしが楽しみにしていたのがここ!!
デッドフレイ
〜デッドフレイへの行き方〜
デッドフレイは【Sossusvlei】と呼ばれる大きな砂地の中に見えます。
【D826】というキレイな道を真っ直ぐ進んでいくと行き止まり?というか車がたくさん止まっているところに着きます。
そこに車を駐車してシャトルに乗り換え!
シャトルにはチケットが必要で、
往復170ナミビアドル(約1530円)!
タッカーーー
と恐れおののいてしまいました。
自分の車(レンタカーね)でも行ってもいいことにはいいのですが、シャトルに乗り換えた方がいい!!
手すりをぎゅっと握って〜!
不安定なまま砂の上を調子よく走ります
乗った瞬間、シャトルを利用すべき理由がわかりました!!
これ、カローラ、絶対、はまる!!笑
遠くから見ると、確かに沼のように見えるデッド(死んだ)部分が見えてきました
川のようで綺麗!
デットフレイで、やってみたかったこと
があります!
それは・・・
ウユニ塩湖みた〜いと言ってクッキーの箱の上に乗って遊ぶ
ことではなく・・・
※うまく乗れてない
※箱のクッキーはアフリカ1美味しいと思われ
これ!!
その時に撮られた写真を真似て
『ヨシダナギ風に撮ってみた』
↓ ↓ ↓
もうね、感極まっちゃいました
私たち、ヒンバ族ではないけど。
写真のクオリティーに大きな差があるけど。
自己満足。
(それが全て)
どういうことかというと、
砂って熱しやすくて冷めやすいんですね
太陽が北の空に上ったときには、砂がめちゃめちゃ熱くなる!!
そのため、足を軽く火傷させながらシャトルバス乗り場まで歩く帰り道
だから人々は早く帰ったんだ!!笑
熱くて歩けない→砂漠から出れない→死ぬ?
e、死ぬの!?
とまで考えてしまったwww
もちろん生きて帰れたけどね!
砂漠の中での写真撮影はほどほどに。
靴を履くのがいいかも
↓
あ、でも砂丘は歩きにくい
↓













