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1月30日、

本当は早朝から動く予定だったのですが…。

朝起きれず…。

動こうと思えば動き始める事の出来る時間だったのですが…

チェックアウトが12時までとなってたので、こんな旅もいいのでは…ってギリギリまでのんびりしてました。

30日行った場所。

☆半衛麩(生麩、生湯葉料理)
ランチを12時半に予約してあったのでランチにあわせてホテルを出る。
何と3150円のランチ、主婦の私にはドキドキな御値段なので悩んだんですが…思い出はプライスレスって事で行ってきました!
行って正解、生麩がモチモチで美味、眼からも刺激を受けて最高でした♪

☆清水寺
迫力満点でした!
オフシーズンの筈なのにやはり人が多かったです。
定番過ぎるのでコースに入れようか悩んでたのですが、外さなくて良かった(>_<)

三十三間堂に到着するも…
まさかの15時半終了。。
(楽しみにしていたので残念)

☆遊形サロン・ド・テ
メニューを見て固まる…コーヒーポットで1200円にビックリしましたが、手元にコーヒーが来て納得。

ポットやコーヒーカップなど一つ一つにこだわりを感じ、コーヒーもまろやかで美味しかったです。

☆京都デザインハウス
和のテイストと現代的なデザインの融合など、見ていて飽きないショップ!cream Companyの革小物を衝動買い♪
革の切りっぱなし感がいいです☆
旅の思い出に(*^^*)



19時に泊まってたホテルに荷物を取りに行き、19時半の新幹線で帰路につきました。


新幹線の中で海鮮系のちょっぴり贅沢なお弁当と八つ橋で旅を締めくくりました♪

タイムスケジュールどうりの旅も達成感がありますが、行き当たりばったりのゆるい旅も悪くないなって…

むしろ自分にはゆるい旅の方がいいのかなって思いまし☆
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1月29日~30日まで京都に一人旅に出掛けてました。

復職前にダンナに最後のお願い!って事で京都に行かせてもらいました。


1月29日
朝4時半に自宅を徒歩にて出る。
(事前にタクシーを予約しようとするが断られる(T-T))

真っ暗な中キャリーケースを引く…
静寂の中キャリーのけたたましい音が響く…(近隣の方ごめんなさい)

9時に京都に着く、
駅直結のホテルに荷物を預け、

29日まわった場所。
☆龍安寺(金閣寺に行くときにバスを乗り過ごし、予定外だが行った)
石庭に萌え。

☆金閣寺
覚悟はしていたが思いの外の眩さに圧倒される、金閣寺本体よりも周りの風景を写真に撮る事に夢中になる。

☆源光庵
「悟りの窓」「迷いの窓」を写真に収めてすっかり満足してしまい、うっかり血天井を見忘れる…。

☆銀閣寺
金閣寺と正反対の渋さと、砂盛の美しさにうっとり。。

☆下鴨神社
ライトアップがあまりにも美しく写真に夢中になり時間を忘れ、おみくじを引いた直後に売店や御朱印の受付が閉まる。御朱印を逃す。

このあと本当は錦市場、鴨川散策を予定していたが時間が思いの外過ぎていて、そして何より京都の寒さをなめていた…と思い断念。








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『シュガーブルース』


私、コーヒーにもお砂糖いっぱい入れてたし甘いお菓子が大好きだったんですが、

ブラックのコーヒーの美味しさに目覚め。

最近意識的にコーヒーもブラックにしたり、
スイーツ類も控えてみました。

すると今まで感じてた身体の倦怠感やイライラ、肌荒れがだいぶ落ち着きました(*^^*)♪

私「砂糖依存症」「砂糖中毒」だったのかもしれません(((^_^;)
お砂糖の接種量をコントロールしなくては…って思いました。

ネットでこんな記事見つけたので参考までに…


最近は季節限定のお菓子や、地方限定のお菓子など、甘くて美味し いお菓子が沢山発売されていますよね!

贅沢な素材を使用した“プレミアムスィーツ”や、舌触りのなめらか さにこだわった“生○○”なスィーツなどは、テレビやメディアでも 良く取り上げられるようになりました。

甘くて美味しい本格的なお菓子やスィーツが、コンビニなどでも手 軽に手に入るようになり、ストレスがたまってイライラした時や、 ついつい口さみしくなった時、甘いものを無意識に手にとってしま うあなた。

もしかしたら、『シュガーブルース(砂糖依存症)』かもしれませ んよ!?

■シュガーブルース(砂糖依存症)とは?

甘いものがないと落ち着かない、ストレスを感じると甘いものを必 ず食べたくなり“甘いお菓子が手放せない”状態が続いている方は、 要注意です!

甘いお菓子のほとんどに入っている“砂糖”はアルコールやコカイン と同じような作用で、脳内の神経伝達物質であるドーパミンやセロ トニンの分泌を促します。

欲しいままに砂糖を摂り過ぎると、ビタミンB1不足を招いてしま い、うつ病や貧血、疲労感などの症状の原因のひとつとなるので す。

では、依存症から抜け出す為にはどのようにしたらいいのでしょう か?

■依存症から抜け出すには砂糖絶ちの環境作りが大事

・甘いものを家に置かない。

・ストレスや、心労、口寂しいなどからくる、甘いものへの欲求を コントロールする。

・日光を浴び、適度な運動を心がける。(うつにも効果的なTLCプ ログラムという新しい治療法でも行われています)

・間食をしないように、3食をしっかりバランスよく摂る。

・ビタミン、ミネラル、酵素を摂る。

しかし、職場でデスクワークをしている方はついつい甘いものに手 を伸ばしてしまいがち。そんなあなたは、オフィスにビタミン・ミ ネラル・酵素が多く含まれているおやつを持参しましょう。

■依存症対策として、おやつは天然サプリメントを!

持参してもOKなおやつは、以下の通り。

・天然のビタミンが含まれているナッツ類。

・食物繊維の豊富な焼き芋。

・噛むことによって満足感を得やすくミネラルを含む、アルカリ性 食品のおやつ昆布。

・バナナやリンゴなどのフルーツ。(フルーツの果糖は血糖値を急 激に上げることがないので、身体にも優しいのが特徴です)

一番いいのはフルーツですが、なかなかフルーツを食する機会が少 ない方もいらっしゃいますよね。

そんな方のために、ぜひ試していただきたい方法があります。

■フルーツは凍らせて摂ろう!

普段忙しく、コンビニでもフルーツを買わなかったり、フルーツを 買っても食べるのを忘れたりしてしまう方は、フルーツをジュー サーにかけて、製氷機に入れ“フルーツ氷”を作ると摂りやすいです よ。

甘い飲み物を飲みたくなったら、無糖のアイスティーやハーブティ に、このフルーツ氷を入れると、自然な甘みが加わります。

また、彩りもキレイなので、見た目も楽しめます。時間のない時 は、カットして凍らせておいたものをそのまま入れてください。

凍らせることは、自然なフルーツの甘みと同時に天然のビタミンや 酵素(酵素はたんぱく質なので冷凍では壊れにくいです)をそのま ま摂ることが出来るので、砂糖依存を断ち切る方法としてだけでな く、美肌やダイエットにもおすすめです。

砂糖依存症の症状は、約1週間といわれています。まずは、ご紹介し た上記の対策を実行して、“砂糖絶ち”を始めてみてはいかがでしょうか?