一晩明けた今でも怒りが収まっておりません!
まず一言言っておきたいのは、私は自虐的な弄りは笑っていられるものならいいと思っています。
ですが、昨夜の放送はもう笑っていられなかった。
ヒナちゃんとPVの制作スタッフが真面目に制作したものをあそこまで笑い貶す必要があったのでしょうか。それがあの番組なりのアルバムの宣伝かもしれませんが、あれはやり過ぎだと思います。
この番組の弄りで知名度が上がったからいいじゃないかという意見も見ましたが、度を超えていなければそうだと思います。
ですがあの番組の弄りはやり過ぎ(度を超えている)だと思います。
贔屓目抜きにして、MCの一人がスタッフにより弄られ続けている番組を見続けたい人がいるのでしょうか。私は疑問です。
ヒナちゃんも“おいしく(オモロく)なるなら…”で容認してるのかもですが、それでも限度というものがあると思います。
とりあえず長くなるので纏めると、あれはもう“弄り”というより“虐め”に近いと思います。
この文章で不快な気分になられた方がいましたらお詫びいたします。