徳洲会病院からもらった[退院療養計画書]をヘルパーさんに見せた。そして、言ったことを次に書きます。

 

まず、これを見て、どう思う?と聞いた。そして、 医師の言った「もう1日入院しろ」を断固拒否した。特に嫌だった「トイレ問題」についても話した。ただ、私が入院したのは「静岡市の徳洲会病院」で、全国の徳洲会病院が同じような「トイレ問題」があるかどうかは知りません。でも、まあ驚きのデタラメさでした。

 

ヘルパーさんに言ったことは、この病院には二度と入院しないということ。今後、低血糖で入院することはないにしろ、人間どんな状態になるかもわかりません。でも、徳洲会病院だけは、絶対に入院しない。ヘルパーさんに何度も言いました。ケアマネさんにも言うつもりですが、私は死んでもあの病院には行きません。

 

しかしまあ、驚きのデタラメ病院でした。

 

 

 

朝の5時半ごろ、寒さで目を覚ましました。寝てる時は、電気毛布2枚と電気こたつを使っているが、すべて「強」にした。でもまだ寒い。そうだ、起きよう。都市ガスをガンガン焚いて、ヨシケイの弁当を食べた。室内気温も10度くらいまで上昇した。

 

今日は、寒い。でも、最高気温が10度くらいまで上がるそうだから、日光を浴びて作業するかな。無理はできないがね。凍死する可能性がある。

 

 

 

でも、血尿が出てるのに退院するからね。この人は、特別だね。参考にはならないよ。私のヘルパーさんにも動画を見せているが、「この個室1泊5万円するよ」と。こんなとこに泊まれる人は、そう多くはいない。

 

下の記事を読んでください。

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5日後の8日夜、箱わなにかかっているのを確認。翌日、獣医師が麻酔銃で眠らせた。体長96センチ、体重32キロの雄。親離れしたばかりとみられ、両耳に個体識別用のタグをつけて山間部に放った。

 このクマが再び現れたのは、県境を越えた秋田県。直線距離で約50キロ離れた横手市雄物川町谷地新田で10月24日朝、小屋に入り込むのが目撃された。
 

民家に近く、市は現場対策本部を設置。追跡して3時間後に猟友会が田んぼに囲まれた雑木林で駆除した。けが人はなかった。

 両耳についていたタグをもとに、秋田県に照会をかけ、酒田市で放たれたクマだと分かった。体長は約120センチ、体重は推定50キロまで成長していた。

 酒田市の平井雅史危機管理監は「山の生息エリアで暮らしてもらえればと願ったが、人里に下りてきてしまい、残念です。思い通りにいかないことを改めて感じさせられた」と話した。
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私は、この記事を読んで、「小熊でも、駆除しろ。」と思いました。みなさんは、どう思われますか?

 

 

 

 

立花孝志党首の言ってることは、正しいんです。NHKなんてデタラメな組織ですからね。ただ立花孝志は、個人的にもう少し成長できんかなあ、と思うね。「留置所→拘置所移送で勾留環境改善!」なら、もう少しゆっくり考えて、・・・。

 

あるいは、浜田 聡が党首になってもいいと思うよ。経歴も素晴らしいし。