お久しぶりでございます。
マジでお久しぶりでございます。
GANです。
数少ない読者の人には申し訳ないです。
早く自分のペースを取り戻したいもんだ。
だがしかし、
僕のあたまのなかは相変わらず
服のことばかり考えています。
自分の服に対する考え方。
他の人の服に対する考え方。
もちろん自分の秋冬の着こなし。
定まってきました。
楽しみ楽しみ。
例によって急ですが、
古着を着る人達の
いろんなタイプを考えてみました。
①vintage好きで知識は凄いけど
集めるばかりでお洒落じゃない人。
②vintage好きで知識もありながら
ちゃんと着ることを前提にしているお洒落な人
③vintageなどの知識もそれなりにありながら
レギュラーや新品も上手く混ぜ合わせているお洒落な人。
④古着の知識はないけれど、
古着の個性や派手さ、そして安さを生かしたお洒落な人。
⑤安いから着ている人。
⑥今現在のめり込んでいってる人。
まぁ書いていて思いましたが、
果たして僕はどこに当てはまるんだ?笑
まぁこの分類がすべてじゃないので当たり前なんですが。
言いたいことは変わりません。
その服がカッコイイかどうか。
その人がその服をカッコ良く着こなせるのかどうか。
そこが大事です。
僕の最近の考え方では、
表向きのデザイン性ではなく、
ベーシックな中の、服を作る側の細かい差別化。
ちょっとしたデザインの個性。
素材感。
機能性。
その辺を重視して服を見たいと思います。
vintageは好きだけど、
vintageマニアにはなりたくない。
単純に昔のカッコイイ服をカッコ良く着たい。
そうゆう根底の欲望を忘れないでおきたい。
どんっ。

O:80'S ウールリッチ
I:old スウェットパーカ
P:軍チノショーツ
S:ビルケン
いつぞやの私。
わざとこんな顔してるわけじゃありません。
疲れて本当に目が開きませんでした。
僕の中でやっぱり赤は特別な色になりそうです。
このスタイル
好き。
でもこのダウンベストは
とある所で
1200円くらいで買いました。
まぁ間違いなく即買いだよね。
赤が人気がないのは
嬉しいような悲しいような。
複雑。
しーゆーあげいん。


