ヘキサゴン合宿SP
いやぁ~。よかったねぇ。
ああいうの見るとなんかほっとする。
だってみんな仲がいいんだもん。
悪口を言い合ったり、戦いあったりするけどなんだかんだ言って楽しいみたいな…。
うぅ…。うまく言えん…。
あ、あとみんな大人なのに少年みたいだなぁって思った
もちろん良い意味でね
はしゃぐときはバカみたいにはしゃいで、楽しむ時にはとことん楽しむ
私もいくつになっても少年でいたいなぁ
少女じゃなくて少年ってところがポイントです
とりあえず今はまだまだ少年です。
だって未だにおにごっことか、かくれんぼとかしたいもん。
(・∀・)
あっ、お風呂入ってこよっと
ああいうの見るとなんかほっとする。
だってみんな仲がいいんだもん。
悪口を言い合ったり、戦いあったりするけどなんだかんだ言って楽しいみたいな…。
うぅ…。うまく言えん…。
あ、あとみんな大人なのに少年みたいだなぁって思った

もちろん良い意味でね

はしゃぐときはバカみたいにはしゃいで、楽しむ時にはとことん楽しむ

私もいくつになっても少年でいたいなぁ

少女じゃなくて少年ってところがポイントです

とりあえず今はまだまだ少年です。
だって未だにおにごっことか、かくれんぼとかしたいもん。
(・∀・)
あっ、お風呂入ってこよっと

スーツ
今日はスーツを買いに行ったさ。
専門学校の企業実習とかで着なきゃなんないからねぇ。
とりあえず既製品を試着したらさ~。
案の定、袖が短くって
ちょっと短いかな?じゃなくて、短いですね。って感じの短さなの
(うはっ。わかりにくいっ。)
店員さん
「なにか、スポーツとかやられてたんですか
?」
うち
「いえ特にやってないんですよ~。ははは。」
すんません。生まれつきです。
(父よ。テナガザルだなんて言わないでくれ。)
肩幅&胴回りもろもろはぴったりなのに…。
袖だけがダメなの
スカートもウエストが合うのに丈が合わないし…。
結局オーダーメイドにすることに…。
そしてかなり店員さんにお世話になりました…。
こんなめんどくさい体型ですんません。
そして母へ。なんだかんだでスーツ代出してくれてありがとう。
ちなみに袖は3.5cm長くしてもらいました
専門学校の企業実習とかで着なきゃなんないからねぇ。
とりあえず既製品を試着したらさ~。
案の定、袖が短くって
ちょっと短いかな?じゃなくて、短いですね。って感じの短さなの

(うはっ。わかりにくいっ。)
店員さん
「なにか、スポーツとかやられてたんですか
?」うち
「いえ特にやってないんですよ~。ははは。」
すんません。生まれつきです。
(父よ。テナガザルだなんて言わないでくれ。)
肩幅&胴回りもろもろはぴったりなのに…。
袖だけがダメなの

スカートもウエストが合うのに丈が合わないし…。
結局オーダーメイドにすることに…。
そしてかなり店員さんにお世話になりました…。
こんなめんどくさい体型ですんません。
そして母へ。なんだかんだでスーツ代出してくれてありがとう。
ちなみに袖は3.5cm長くしてもらいました

変な夢見ました…。
今朝、夢を見ました。
その内容がものすごいハチャメチャで長いの!
自分でもびっくりだからここに書いちゃう!
えーと、ここから先を読むに当たっての注意点なんだけど、途中までは上地雄輔をゆーすけ、野久保直樹のことをのっくんと夢の中でそう呼んでいたのでその通りに書きました。
色々と変な箇所がありますが、まぁ夢の話なんであしからず。
そしてめちゃめちゃ長いから覚悟して読んで!
でははじまりはじまり~
ある夏の日、番組の企画でゆーすけの家の前で遊んでいました。
その時のメンバーは
ゆーすけ・のっくん・杉浦太陽・小泉孝太郎・紳助さん
妙にリアルですよね…。
私は居るようで居ない存在でした。まるでテレビを見ている感覚です。
しばらくみんなでそれぞれの学校の思い出話で盛り上がっていました。
場面が変わり、私の地元の駅前でなぜか証明写真を撮って遊んでいます。そしてなぜかその時は夜でした。証明写真の機械は6つはあったかな。
6つもあった理由なんて聞かないでください。
その時のメンバーは
ゆーすけ・のっくん・アンガールズ・紳助さん・真鍋かおり・大沢あかね
また妙にリアル…。
ホームに行って何かのゲームをしてまた盛り上がる。たしかしりとりに似たゲームだったような…。
メンバーはさっきのメンバーに私がいつのまにか合流してます。
途中でのっくんと真鍋かおりが2人でどっかに行くのを目撃!
すぐに私はみんなに報告した後(私うぜぇな…。)ホームの階段を降りる2人をずっと目で追っていた。
というより睨んでいた。この時点で私は私ではなく、ゆーすけとして動いていた。
この先こういうのが多くなるんで気をつけてください。
私(ゆーすけ)の睨みに気付いた2人は恐れおののき電車に乗り込んだ。
自分も鋭い目付きのまま同じ電車に乗車。
その電車の中には何故か鼻を垂らしている人が何人かいた。それは自分(ゆーすけ)の過去の姿であると推測。
あるドアの前に立ち止まりそのまま下車。
なぜかそのドアじゃないとダメだと思ったんだよねぇ。
この時点で私は野久保直樹にチェンジ。
中学生のころの自分(野久保直樹)に遭遇。
私(野久保直樹)が片想いしている女の子と一緒にいた。その子は小学生のころから20年間片想いしている人だった。
うん。まぁ20年間ってすごいよね…。
場面は変わり回送シーン
上地雄輔と野久保直樹とその女の子は同じ村で育った。
上地は中学のころとんでもない不良だった よく大人の目を盗んでは仲間とカントリーマァムの抹茶味を盗って食べていた。
いやっ、これ本当だからね!まじでカントリーマァムの抹茶味を盗んで食べてたんだから!
ここで自分はまた上地にチェンジ
女の子に片想いをしているのも上地っていう設定に変更。
実は女の子は上地の事が好きでずっと待っていたようだ。
その女の子は待ちすぎて私(上地)に殺意が芽生え始める。
殺意が芽生えるくらいならとっとと告白しろよっ!って感じだよね。
まぁ私が言うのもなんだけど…。
回送シーン終了
あ、ちなみに回送シーンって書いたけど実際は回想でもなんでもないからね。殺意が芽生えるところなんか未来の話っぽいし…。
ここでまた私は野久保直樹にチェンジ。
目の前で女の子が突然中学のころの野久保直樹を押す。その拍子に女の子の髪止めが落ちる。
中学生の野久保
「どうしたの?」
女の子
「ううん。なんでもない 」
ナレーション
「この子はこの頃から殺意があったのかもしれない。」
ここで私は上地にチェンジ。
その後女の子はだんだん不良になり、私(上地)は電車の中で麻薬を吸わされ、さらに麻薬がふりかかったカントリーマァムの抹茶味を食べさせられ それを女の子にも食べさせてしまった。
そして麻薬の虜になってしまったのだ。
2人は194もの隔離された村にたらい回しにされ、故郷である村に彼らの活躍(羞恥心とかの)を伝えることはなかった。
場面が代わり女の子の回送シーン
女の子のお父さん
「それじゃあ行ってくる。」
女の子
「いってらっしゃい!お父さんは私の理想のお父さんなんだから!」
女の子のお父さん
「ははは。よく言うよ。じゃあな。」
お父さんがいなくなると女の子は暖かい笑顔から冷徹な笑顔へと変わりこうつぶやいた
「私もあなたの理想でいなくちゃ。みんなの理想でいなくちゃ…。」
場面が代わり私は私に戻る。
私は携帯を握りしめ今見たドラマを思い返していた。
今まで見たものは天才てれびくんの中で放送されたドラマだったのだ。
携帯には天才てれびくんのサイトが開かれている。上地雄輔と野久保直樹はてれび戦士だった。
そのサイトには次の司会者は麒麟の2人と書かれていた。
ここで私は目が覚めました。
とりあえず何これ!?
途中から急にシリアスになるし、なんで麻薬がカントリーマァムの抹茶味にふりかけられてるの!?
あの女の子はなんなんだ!?
待ちすぎて殺意芽生えるなよっ!
野久保直樹と上地雄輔がてれび戦士とか!!
年齢完全無視!!!!!
夢ってすごいよね。ってか私の頭はどうなってるんだろうか…。
自分が怖いわぁ
(-o-;)
その内容がものすごいハチャメチャで長いの!
自分でもびっくりだからここに書いちゃう!
えーと、ここから先を読むに当たっての注意点なんだけど、途中までは上地雄輔をゆーすけ、野久保直樹のことをのっくんと夢の中でそう呼んでいたのでその通りに書きました。
色々と変な箇所がありますが、まぁ夢の話なんであしからず。
そしてめちゃめちゃ長いから覚悟して読んで!
でははじまりはじまり~
ある夏の日、番組の企画でゆーすけの家の前で遊んでいました。
その時のメンバーは
ゆーすけ・のっくん・杉浦太陽・小泉孝太郎・紳助さん
妙にリアルですよね…。
私は居るようで居ない存在でした。まるでテレビを見ている感覚です。
しばらくみんなでそれぞれの学校の思い出話で盛り上がっていました。
場面が変わり、私の地元の駅前でなぜか証明写真を撮って遊んでいます。そしてなぜかその時は夜でした。証明写真の機械は6つはあったかな。
6つもあった理由なんて聞かないでください。
その時のメンバーは
ゆーすけ・のっくん・アンガールズ・紳助さん・真鍋かおり・大沢あかね
また妙にリアル…。
ホームに行って何かのゲームをしてまた盛り上がる。たしかしりとりに似たゲームだったような…。
メンバーはさっきのメンバーに私がいつのまにか合流してます。
途中でのっくんと真鍋かおりが2人でどっかに行くのを目撃!
すぐに私はみんなに報告した後(私うぜぇな…。)ホームの階段を降りる2人をずっと目で追っていた。
というより睨んでいた。この時点で私は私ではなく、ゆーすけとして動いていた。
この先こういうのが多くなるんで気をつけてください。
私(ゆーすけ)の睨みに気付いた2人は恐れおののき電車に乗り込んだ。
自分も鋭い目付きのまま同じ電車に乗車。
その電車の中には何故か鼻を垂らしている人が何人かいた。それは自分(ゆーすけ)の過去の姿であると推測。
あるドアの前に立ち止まりそのまま下車。
なぜかそのドアじゃないとダメだと思ったんだよねぇ。
この時点で私は野久保直樹にチェンジ。
中学生のころの自分(野久保直樹)に遭遇。
私(野久保直樹)が片想いしている女の子と一緒にいた。その子は小学生のころから20年間片想いしている人だった。
うん。まぁ20年間ってすごいよね…。
場面は変わり回送シーン
上地雄輔と野久保直樹とその女の子は同じ村で育った。
上地は中学のころとんでもない不良だった よく大人の目を盗んでは仲間とカントリーマァムの抹茶味を盗って食べていた。
いやっ、これ本当だからね!まじでカントリーマァムの抹茶味を盗んで食べてたんだから!
ここで自分はまた上地にチェンジ
女の子に片想いをしているのも上地っていう設定に変更。
実は女の子は上地の事が好きでずっと待っていたようだ。
その女の子は待ちすぎて私(上地)に殺意が芽生え始める。
殺意が芽生えるくらいならとっとと告白しろよっ!って感じだよね。
まぁ私が言うのもなんだけど…。
回送シーン終了
あ、ちなみに回送シーンって書いたけど実際は回想でもなんでもないからね。殺意が芽生えるところなんか未来の話っぽいし…。
ここでまた私は野久保直樹にチェンジ。
目の前で女の子が突然中学のころの野久保直樹を押す。その拍子に女の子の髪止めが落ちる。
中学生の野久保
「どうしたの?」
女の子
「ううん。なんでもない 」
ナレーション
「この子はこの頃から殺意があったのかもしれない。」
ここで私は上地にチェンジ。
その後女の子はだんだん不良になり、私(上地)は電車の中で麻薬を吸わされ、さらに麻薬がふりかかったカントリーマァムの抹茶味を食べさせられ それを女の子にも食べさせてしまった。
そして麻薬の虜になってしまったのだ。
2人は194もの隔離された村にたらい回しにされ、故郷である村に彼らの活躍(羞恥心とかの)を伝えることはなかった。
場面が代わり女の子の回送シーン
女の子のお父さん
「それじゃあ行ってくる。」
女の子
「いってらっしゃい!お父さんは私の理想のお父さんなんだから!」
女の子のお父さん
「ははは。よく言うよ。じゃあな。」
お父さんがいなくなると女の子は暖かい笑顔から冷徹な笑顔へと変わりこうつぶやいた
「私もあなたの理想でいなくちゃ。みんなの理想でいなくちゃ…。」
場面が代わり私は私に戻る。
私は携帯を握りしめ今見たドラマを思い返していた。
今まで見たものは天才てれびくんの中で放送されたドラマだったのだ。
携帯には天才てれびくんのサイトが開かれている。上地雄輔と野久保直樹はてれび戦士だった。
そのサイトには次の司会者は麒麟の2人と書かれていた。
ここで私は目が覚めました。
とりあえず何これ!?
途中から急にシリアスになるし、なんで麻薬がカントリーマァムの抹茶味にふりかけられてるの!?
あの女の子はなんなんだ!?
待ちすぎて殺意芽生えるなよっ!
野久保直樹と上地雄輔がてれび戦士とか!!
年齢完全無視!!!!!
夢ってすごいよね。ってか私の頭はどうなってるんだろうか…。
自分が怖いわぁ
(-o-;)