キラキラキラキラおめでとうございますキラキラキラキラ

只今、2幕、レンフィールドがミーナの前で人間らしさを取り戻したシーン辺りかな。

今回、初日後、東京楽を含め週2回観に行ってしまたかなガーン

大楽、行かれなかったのが残念しょぼん

東京楽では、なっちの演技力に磨きがかかったのに本当に驚き、感動!!


ドラキュラに引かれてから、何かが降りてきてとりつかれたよう、今までに聞いたことのないような、声に声質、演技。

なっち、一人勝ちのような舞台でした。

凄い!!

後は、レンフィールド!!!!!!

本当に素晴らしい演技でした!!

毎回、心打たれ、感動し、人間の持っている全てを表現していて。

マスターの歌も毎回涙してしまった。

これから本当に楽しみな役者さんです。

小野田龍之介くん。

あ、今ごろレンフィールドは、ドラキュラに

「受けとれ!」

と、言われ派手に殺されている頃でしょう。


1つ素敵な作品に出会え幸せでしたドキドキ
東日本大震災復興応援コンサート
『おとぢから!!』
日時:平成23年8月31日(水)
場所:なかのZERO大ホール
開場:18時30分・開演:19時00分

出 演:岡 幸二郎・林 アキラ・光枝 明彦 伊東 恵里・高谷 あゆみ・花代・吉岡 小鼓音
宇部 洋之・神田 恭兵・斎藤 桐人・戸室 政勝・港 幸樹

あぐり かよ・池谷 祐子・岡村 さやか・中川 菜緒子・吉川 恭子

演奏:岩内 佐織・柏木 玲子・小寺 久美子

企画・構成:岡 幸二郎・林 アキラ

音楽監督・編曲:林 アキラ

ステージング:吉川哲朗

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記念品に出演者のサインを抜いた手ぬぐいを頂きました。

おとぢから!!
素晴らしいの一言!!

童謡、民謡、エレクトーン演奏、ミュージカル曲贅沢極まりない音楽のシャワー。

出演された方の歌の素晴らしいこと!!!

口を掛けて聴いてしまった。

岡さんのオペラ座の怪人、鳥肌が・・・

おの会場に響き渡る岡さんの歌声、素晴らしく、感動し過ぎて言葉がありません。

素晴らしいを連発してしまいましたが、素晴らしい以上の言葉が見つからない・・・

また、次回のおとぢから!!心待ちだわ。






ミュージカル「ドラキュラ」

【出演】
和央ようか
花總まり/安倍なつみ/小西遼生/上山竜司(RUN&GUN)/矢崎広/小野田龍之介/松原剛志
鈴木綜馬 ほか

作曲=フランク・ワイルドホーン 脚本・作詞=ドン・ブラック クリストファー・ハンプトン
翻訳=常田景子 演出・訳詞=吉川徹

≪東京公演≫
日 程 2011.8/20(土)~9/11(日)
会 場 東京国際フォーラム ホールC 


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さすがワイルドホーン!! 曲がいいです~!!

ドラキュラの和央さん、花總さん、宝塚ファンの方は、たまらないでしょう。
すらっとした姿、すてきでかっこいい!!

お二人がメインで出ていらっしゃるので宝塚劇場で観ているような感覚に。

ここに本物男性が登場するとどうも違和感もあったり。

全体的にゆったりとした流れ。

その中でこの作品を引き立たせてくれてのが、レンフィールド、小野田龍之介くん!!!!
精神病院に入院している患者役、唯一、ドラキュラとコンタクトができる人。

出番は、全体の割合からかなり少ないものの物凄いインパクトに影響力を与え
セリフもようように声色を変え、ドラキュラの世界観を彼が創っているといってもいい。

ミーナと面会する時、ミーナに心を惹かれる瞬間のレンフィールドに涙が出てしまう。
必見ですよ!

また、素晴らしい歌唱力。

もっともっと舞台上で観ていたい!

これからがとっても楽しみな役者さんです!

今日から公演も後半戦、どのように色づけされていくか楽しみ。







構成・演出・作曲:桝川譲治
脚本・作詞:熊手菜津子

出演:   <チーム桜>
   森本祐加・野田紗貴
   速見里菜・日岡愛香
   金光歩乃佳・高橋安莉沙

【公演日程】 2011年8月 9日(火)~21日(日)
【公演日時【会  場】 下北沢 小劇場 楽園

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2軍の陸上部員の成長物語。

楽園の劇場はお初。

小劇場の温かみを感じました。

小学生高学年から高校生までの出演で、演じることの楽しさ、演じることが大好きであることが伝わってきました。

かんばれ~!
10周年記念公演も1つ終わってしまいました。

今の日本を元気づけてくれた作品。
嫌なことやつまらない時、笑顔にしてくれた作品でした。

演出も面白く、楽しく、笑えたり、色々な意味で(^_-)-☆

圭吾さんがお怪我をしてしまい、最後数日、痛みをこらえての出演。
毎回、涙しながら観ていました。
そんな姿に感動、勇気をもらいました。
ありがとうございます。
どうか焦らず治して、次の舞台で元気なお姿を拝見したいです。

楽公演、圭吾さん降板もあったからでしょうか。

なんだかいつもと皆様の演じられる気持ちが重く感じ、
一層、重厚感のある舞台となったように感じました。

博多の成功祈るばかりです!

皆さん、お怪我ありませんように!!









WBB vol.1 『サムライ・ナイト・フィーバー』


脚本:浅沼晋太郎
演出:伊藤マサミ

【CAST】

出演:佐野瑞樹 佐野大樹
井出卓也 谷口賢志
岡幸二郎

【期 間】

2011年8月10日(水)~14日(日)

【劇 場】

SPACE107

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【あらすじ】

とある雪の夜。忠誠心とやる気に満ちた赤穂のサムライ三人は、「決戦の日」を待ちながら、にっくき吉良への恨み節に花を咲かせていた。
そこに現れた一人の老人。三人は寝間着姿で表にいた老人を家に招き入れ、意気投合する。
ふいに老人が席をはずした時、勢いよく開けられた扉の前にいたのは、四十七士の剣客・堀部安兵衛。
既に始まっていた討ち入りに参加出来なかったことに打ちひしがれながらも、堀部の話を聞いている内、嫌な予感が頭をよぎる。

「自分たちが助け、もてなした老人こそ、にっくき仇吉良上野介なのでは?」

バレたらただではすまない上、意気投合してしまった手前、堀部に突き出すわけにもいかず・・・戸惑いと葛藤に悩む三人を待つ運命とは!?


休憩なしの約2時間。

まさか、かんな忠臣蔵の仇打ちがあったなんて・・・
度肝を抜かれた感じ・・・

吉良上野介がよい人であったなんて・・・
愛すべきキャラだったなんて・・・

岡さん演じる吉良上野介は、とても人間味あふれる人。
歌舞伎を思わせる立ち振る舞い。
素晴らしいです。感動し、ラストを涙涙でした。

素敵な作品に出会えました(*^_^*)
ありがとう!!


BLEACH連載10周年記念公演
『ROCK MUSICAL BLEACH 』

8月4~30日 東京:シアタークリエ

原作 久保帯人 (集英社「週刊少年ジャンプ」連載中)
脚本・演出 きだつよし

出演 法月康平 新納慎也 佐藤美貴、鯨井康介、木戸邑弥、太田基裕、
石坂勇、西島千博、彩乃かなみ
 
森貞文則 六本木康弘 花川仁教 中川浩行 前堂友昭 市川裕介 高祖正浩



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若い俳優さんが活躍されている舞台、そして、原作がアニメのものでという作品が多いですよね。

沢山見ているのでこの手の作品は違和感なく観れます。

日本刀での殺陣がしっかりできていてことにまず感動しました。
若さみなぎっているカンパニーを感じながら勇ましく進んでいくお話がいいですね。

明日の楽、更に思いが込められ素敵な公演になったいることでしょう!!

行かれる方、楽しんでくださいね!!!

もう、8月になってしまいました、早い!

8月に入って始めの観劇は、久しぶりの三銃士。

観たの昨日です(^_-)-☆

今日は、舞台の細かいところまで観るのを目標に!!

大好きな坂健さんの動きもチェックラブラブ

1曲目の音楽と共にちょっとおどけた感じで登場、わくわくさせられます!!

始めの銀橋での語り、目線の動きもチェックニコニコ

近く、遠く、近くと、劇場全体を見ていますよ。

本当に楽しい!!

そして、ジェームスラブラブ

あのかわいい髪型におねえちゃんぽい演技。

バッキンガム公爵とコンスタンスが待ち合わせをする酒場で、ダルタニアンがコンスタンスを恋焦がれていることを知り、ジェームスが落ち込む所、小芝居、面白すぎ!!!

そして、アトスのソロの歌の時、他のキャストは、動作を停止。

今日のジェームスは、どんなかっこうで止まるか楽しみに。

止まる前に、バーのカウンターにお酒をお代りに行き、テーブル手前で両手にグラスを持ち、正面を向いたまま停止。

だいたい椅子に座ったままが多いので、違うバージョンで嬉しかった!

後は、立ったまま後ろ向きもありましたよ(^_-)-☆


側転もこれでもかというくらいくるくる回り。

愛すべきキャラです!!

次回も細かな小芝居、見つけよ音譜

終演後の義援金募金。

yoshioくんもされていて、まじかにダルタニアンに会え、とても嬉しかったですラブラブ

ジェームスにもまじかで会ってみたいな!!
毎日書道展に行ってきました。

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色々の書の書き方があるので、書き方によっては、よさがわからない私ですが、
なんだかとても癒される空間でした。

また、いつか書を習いたいな・・・
リタルダンド 

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2011年7月15日~7月31日

PARCO劇場作 : 中島淳彦    演出: G2
音楽: 荻野清子
出演:
吉田鋼太郎、一路真輝
高橋由美子、伊礼彼方、松下洸平
市川しんぺー、山崎一

またもや予備知識なしに・・・

楽しい雰囲気かと思いきや・・・

真に迫った演技に この舞台で起こっていることは現実かと・・・

若年性アルツハイマー、もし、自分に起こってしまったとも考えてしまった・・・

涙、涙。

そして、愛、愛情の尊さを感じました。

伊礼くん、ストプレでもご活躍、良い役者さんになられていますね。