最近、日曜劇場の『仁』というドラマにはまっています。
子供が生まれてから、それから旦那の両親と同居するようになって
ますますテレビを見る時間がなくなってしまい、連続ドラマを見るのは
もう何年かぶりのです。
子供を寝かしつけて、自分も一緒に寝てしまわないように気をつけて
録画してみています。
きっかけは 前作の再放送を昼間見たことから。
このドラマ、ストーリーや登場人物が魅力的なのもありますが
医療シーンがとってもリアル。
痛々しくて見ていられない事も多々あります。
今回は出産と帝王切開のシーン。
私は出産経験も全身麻酔や下半身麻酔の手術を受けたの経験も
あるので もう、痛々しくて今回も身をよじって見ていました。
取りあげられた赤ちゃんは本当に生まれたての赤ちゃんのように見えました。
本物…ではないよね…
作り物にしてはリアルで口も手も動いていました。
役者さんが動かしていたのかな…
しかし、本当に麻酔無しの手術に絶えられる人っているのかな…。
まぁ、ドラマだから…
術後は あっさりと回復してニコニコと赤ちゃんを抱いていたりします…。
赤ちゃんの育ち具合からして、何ヵ月後かの事なのかしら…
そういえば、救命病棟24時の進藤先生が好きだったこともあるなぁ…
やっぱり、頼れる先生って素敵☆
南方先生の笑顔にも癒されてしまいます。



昨日のこうちゃん。

もの。




