本当に久しぶりにアメブロを始めた。
でもこれはブログというよりも日記と言った方が正しいかもしれない
さくらももこのエッセイを読んで影響されたのといい加減普段思ったことやあった出来事をどこかに残したいと思ったからである。
でも飽き性でめんどくさがりの自分が続くわけねぇななどと心のどこかで思ってるのが怖いところだ。

さて、初日はなにについて書こうか
始めた日にもかかわらずもうなにを書こうかわからないこと自体先があやしいところである



昨日Mさんとカラオケオールをした
楽しみにしてたイベントであったのだが正直言って拍子抜けであった。なんであろう?いや、原因はわかっている
それは自分に下心があるからに違いないのだ。
心のどこかで何かあるかも(ていうか大抵なにかしらある)と思ってるのでなにもないと拍子抜けというかつまらない。
だが昨日は何もないどころかお酒も全然飲まないし記憶もしっかりとあるし、空気感が違った。
なんだろう、もう終わりなのかな、歳というやつなのかな、このイベントが無くなると個人的な絡みが少なくなりそうだ。でもそこに寂しさは意外なほどない
ちょうどいいから、ここで一区切りにしよう、これ以上ダラダラ遊んでもつまらない不毛な時間が進むだけだと本当はずいぶん前から気づいている



そう考えると本当にあの人を見るときはエロスの部分でしか見てなかったんだな
逆にあれがエロスだけを考えたら1番のタイプなんじゃないかとも考えたけどもそんな恥ずかしいことは口が避けようとも言わないと心に誓った。


にもかかわらず、もしあの人が今の彼氏と別れて荒れている時代が来たらひょいひょい遊ぼとか思っている、まさにクズだなと自分でも思う。