トラウトでベイトフィネスを初めてそれ以来、タックルは全てベイト(ロープロタイプ)を使う様になっている

ですが
丸型リールに対する憧れがあり、某フリマアプリで買ってしまった。

何をって?
シマノ 05 カルカッタ101をです。


既にトラウト、シーバス、ライトソルト用のタックルは準備済み
あえて追加は不要

少ない小遣い(平均的?)でタックルを調達しなければならないので、
ルアー以外の新品購入は出来ません。


まぁ、ノーマルのまま使用してみて感じたこと
スプールとレベルワインダーの距離が近い

その為ラインの放出角度がキツいように思う

だからレベルワインダーを別モデルから加工流用してみよう❗

先ずは流用パーツの選定
先人達のブログを検索し12カルカッタのパーツ流用されているじれいを発見

オシアカルカッタのレベルワインダーを使われていた方も見付けましたが改造の効果が未知数の為
高いオシアのパーツは今回は見送りとなりました。
(見た目は断然オシアのほうがカッコいい)

早速キャスティングで資材発注
発注パーツは以下の通り

・69  レベルワインド組
・70  ウォームシャフトピン
・71  座金
・72  レベルワインド受け