この1週間が本当に長かった…
相変わらず悪阻は治らない…もぉ心拍が止まって亡くなってるのになんでこんなしんどい思いしないといけないの
っと怒りに変わったり…
あとでわかった事ですが、胞状奇胎になると妊娠した時にでるhcgホルモンが普通よりも多くでる為悪阻の症状がきついとの事だった
待ちに待った1週間後、掻爬手術の日取りを決めていざ手術に…
1月22日に2時に入院し、子宮の入り口にラミセルを入れて次の日の手術の準備を。
このラミセルが痛い
処置をしてくれる先生に、ラミセルラスト一点なんで失敗せずに入れてください!とスタッフ
いやいやー!もぉどーでもいいから早くしてくれ
入れる時は痛かったけど、入れ終わったら普段と変わらずで病室へ
夫が付き添ってくれたので、7時すぎまでいてくれて、バイバイ。
入院した病棟が産科だったから、夜中でも赤ちゃんの泣き声するし色んな意味できつくてあまり寝れず…
9時半旦那さん来てくれて、10時から手術。
その前に点滴の注射針を入れる。血管がなかなか出なくて、3回も失敗され

上手い人呼んでください!と頼み4回目でやっと…
今思うと、手術よりもラミセル入れる時と点滴の針の時が苦痛たった…
そのあと手術着とパンパースみたいなおつむを履いて手術室に。
手術は10分〜20分?くらいで終了。
麻酔でボーっとしている間に終わるけど、会話とかは聞こえてなんかへんな感じ。
昼過ぎには退院でき、旦那さんとお昼だべて帰宅。
帰宅してから安静に寝て過ごしました