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れん

初めての妊娠→繋留流産→胞状奇胎→侵入奇胎になった事を綴っていきます。

部分胞状奇胎から侵入奇胎になり治療を約1年続け。


1月から妊活許可がおり、運良く赤ちゃんを授かる事ごできました。



ただ、前回の事もあるのですごく冷静…



何があるかわからない…喜んでまた地獄に行きたくないから喜べない




心拍確認の日は、先生に「心臓動いてますか?」と不安になり先に聞きました。


ちゃんと動いてますよ!と言われてもまだ安心できず、

前回の事もあるので、NIPT受けるか悩んでいると、

主治医の先生が🏥大阪のクリフムという専門の🏥あるからここに行ってみたら?

と紹介してもらい、悩んだ結果クリフムに初期胎児ドックに行く事に!!



確か友人も何人か受けてた有名な病院🏥



11周終わりから受けれるみたいなので、早速紹介状を書いてもらい、予約の電話を!



12周3日の9時45分に予約完了。


本来は夫婦揃っての診察みたいだが、コロナ対策で一人で来院し、主人にはzoomを繋いで最後の説明を一緒に聞いてもらうシステム!

必ず夫婦で最後の説明は聞かないといけない。



当日早めに家を出たので9時10分にはビルの前に、早めに行ってもいいか確認に行くと、大丈夫だったので中に!


2人先に待ってる人がいました!


問診票を書いて暫くすると、9時40分位にエコー検査に呼ばれました。


ぷぅ先生じゃない先生が念入りにエコーをチェック!

やたらに心臓の血流やどこかべつの血流を調べているキョロキョロ

30分ほどエコーすると、少しお待ち下さいと少しすると別の先生が!!


他のブログにはこの後ぷぅ先生と書いていたので、


何かひっきかってるんやガーンと雰囲気で感じとる。


主人が不正脈持ちの事も色々聞かれる…



その後、また少しお待ちくださいと、TVを付けてくれて20分程待ったら、ぷぅ先生登場!!!



10時15分ごろだったと!!


はきはきしてテキパキとエコーしてくれ、検査項目を次から次と見ていく。


膣からのエコーも少しあり。



途中「なんとか逆流」と言ったので、何か悪い予感が…



ぷぅ先生から、鼻骨が短いのと、心臓の弁の機能が弱く逆流、またお母さんと赤ちゃんの間で血液を送りあってる血管も少し逆流してるとのこと…


後で詳しく説明しますね!


とエコーは終わりました…