名古屋男の飲み食べ日誌 -2ページ目

名古屋男の飲み食べ日誌

名古屋弁丸出し会社員のブログを改めまして名古屋男の飲み食べ日誌へようこそ。

日々の飲み食べをメインにアップ志手参ります。

続いては前回ご紹介した川湯温泉大村屋さんの部屋と温泉に続き食事をアップします。


今回は2つのプランを組み合わせ2泊の宿泊でしたが、1泊目こ三食付のお部屋・夕食おまかせプランをご紹介します。

https://hotel.travel.rakuten.co.jp/hotelinfo/plan/14567?f_camp_id=5964554&f_syu=&f_teikei=&f_campaign=&f_flg=PLAN&f_otona_su=&f_heya_su=1&f_s1=0&f_s2=0&f_y1=0&f_y2=0&f_y3=0&f_y4=0&f_kin=&f_kin2=&f_nen1=&f_tuki1=&f_hi1=&f_nen2=&f_tuki2=&f_hi2=&f_hak=&f_tel=&f_tscm_flg=&f_p_no=&f_custom_code=&f_search_type=&f_static=0&f_tel=&f_service=&f_rm_equip=&f_sort=minNo


まずは夕食。夕食は18時または19時までの2部制。




時間に行くとあらかじめほぼセットされてます。家庭料理の延長線的な内容ですが品数が多いのは嬉しいです。



着席してから出てきた丸干し?の南蛮漬けは甘めな仕上がりでお家の味的なやつ。


刺身の三種盛りはマグロにタイ、酢サバ。
マグロにタイは可も不可もない悪くはない程度程度ですが甘味控え目な酢サバは脂がのったおいしいそれ。


後は最初からセットされていたキムチとささみの和え物、


牛肉のすき焼き風煮、お肉の質はさておき味付けは薄味ながらしっかり染み込んでます。


意外だったのは鉄鍋のおでんが牛スジの出汁がしっかりきき、かつ塩分控え目な本格的な仕上がりだったこと。




ご飯は柔らか目ですが1粒1粒はしっかりしてます。


最後にアルコールメニュー。
この日は写真はありませんが麦ロックとハイボールを摂取してます。

続いては朝食。7時から8時までの30分単位での開始です。


小箱朝食とのことでしたが隠れて見えない明太子を含め白飯を食らうのには十分な品数です。


滞在中の汁物は毎回鉄鍋での提供。


風呂上がりの朝食ということで出してくれた麦茶、なかなか気が利く宿です。


1泊3食付プランの〆はトンカツ弁当、トンカツの下にはウインナーが隠れていて煮付けの味もよくボリュームもあります。

続いて次回は2泊目の食事をご紹介します。