4月の復帰後、あっという間に夏休みになってアセアセ

学童の夏休みがまた過酷な日々で

今年の猛暑はそれはそれは過酷でえーん

外遊び禁止の毎日で、ちょっとも外遊びができないぐすん

 

朝の8時から夕方6時まで

クーラーの効いた部屋で遊ぶしかない子ども達

ストレスマックスな毎日をぼけー

何とか怪我が無いようにと気遣い

たとえクーラーで冷やしていても

静かに遊ばないのが子ども達

暴れまわったあげくに熱中症気味に

頭が痛い、眠い、気分が悪いetc.

と訴える子どもたちうーん

 

子どもも可哀そう、指導員も可哀そうな夏休みが終わって

ホッとしたのもつかの間

 

今年の4月に配属されたばかりの正規指導員

J先生の息子さんの訃報が飛び込んできましたアセアセ

 

成人して、就職し東京で1人暮らしをしていた息子さん

週明け無断欠勤をしたので、会社の方が住まいを訪ねたら

自室で倒れていて、そのまま・・・ぐすん

 

あまりにも残酷な知らせで言葉がありませんでした。

 

昨今の都会の事情でお葬式が一週間近くも先だとか?

来週明けにちょっと顔を出すと言っていたらしいのですが

その後の事は分からないとの事を主任指導員に聞きました。

 

来週明け会った時にJ先生になんと言っていいのか

やんちゃな子どもたちとどう接するのか

一段落したら、そのまま勤め続けてくれるのか

あれこれ考えてしまいますうーん

 

大人の電話を聞き耳を立てて、噂しまくる小3女子イラッ

それを聞いて神妙な面持ちの小4男子しょんぼり

子ども達にもなんと説明するのかな?

経験が無いだけに、あれこれ思い悩んでしまい

補助の同僚3人で思い悩んでいますうーん