今日もまたくだらない1日がはじまった。


よし!!なにか目標を作ろう!!。


そしてどんどん七原に近づいていこう!!。


そうおもった。


という訳で・・・


ミッション1


七原に近づくことからだ!!!


俺は普段緊張して七原に近づけないのだ。


近づけないのに話せるはずがない。


そう俺は考えた。


早速今日実行してみよう。


そう言って家をでた。


「いってきま~す」


しばらくすると「おっはよ!!」


という声が聞こえた。


「来た!!!」


とおもい振り返ると七原ではない。


おさななじみの藤田綾乃(ふじた あやの)だった。


保育園からの付き合いでとても仲がいい。


「んだよ、おめーかよ」


「なによーなんか文句あんのー」


「ったく、、、綾乃はさ・・・すきなやつとかいんのかよ」


「好きなひとか~わかんない」


「そっか」


「なんでそんなこときくの~」


「なんでもねーよ」


そういって俺は走って学校に行った。




しばらく勉強しててかけなかったぜ(笑)

まぁまたしばらくあくかもや。

んじゃあまたね~(*´∀`*)



次回!!

西田 聖はちゃんと七原 美華に近づくことができるのだろうか。。。










俺は松西 聖(にしだ せい)。


青龍高校にかよっている普通の高校生だ。


青龍高校とは俺の好きな子が行くというので死ぬ気で勉強してはいった高校だ。


「おっはよ!!」


「お、おう」


話しかけてきたのは七原 美華(ななはら みか)。


俺の好きな奴だ。


俺はすぐにでも告白して付き合ってしまいたいほど好きだあっちはきずいているのだろうか・・・。


でも俺はクラスでもけして賑やかなほうではない。


逆に地味なほうだ。


それに比べてあいつはクラスでも人気があるほど賑やかで男女両方から好かれている。


そしてなによりちょーかわいい。


まさに俺の理想だ。


こんな地味な俺があんな可愛くて人気ものの女子七原につきあってもらえるのだろうか。


そんなことを心配しながら今日もまた学校へあいつの後ろ姿を見ながら登校するのだった。




続きは明日~・・・目アップ


ばいちゃヽ(*´∀`)ノ














明日てすとなんに勉強道具学校っていうこの究極的に追い込まれた状態あなたならどしますか??(笑)



ってことでね(笑)

まぢでやばいっすねヽ(*´∀`)ノ


あーどうしよ(笑)

まぢどうしよ(笑)