中学2年生の息子は
発達障害(自閉症スペクトラム・ADHD)です。
検査で診断されたのが
昨年の中学1年生の時。
小学校では次々と問題を起こす息子。
でもクラスメイトは本当に良い子たちばかりで
いじめに合うこともなく、
むしろ息子は「面白い子」という存在で
目立っており、
お友達も沢山おりました。
が![]()
なんと、母親の私が「いじめ」に![]()
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へび子
と言う目立ちたがりのママに
目を付けられ、
陰でコソコソ我が家の悪口を言っておりました。
息子の本当にしたことについては
何を言われようが仕方ないと思う。
でも全くのデタラメも言うんですよ、この方。
私や主人のことも。
私の仲の良いママ友達も引き入れようと
パーティに呼び、
そこでは我が家の悪口オンパレード![]()
だったらしく。
へび子暇だな~
と思って放っておきました。
私は息子のことで手一杯でしたので
へび子に構ってられないのです。
でも流石に許せない事があり、
へび子にブチ切れた事がありました![]()
まず、こんな事がありました。
息子が学校帰りに
お友達のお家に遊びに行ってしまいました。
(規則では一旦帰宅してからでなくてはいけません)
雨が降っていたので
子供達は泥だらけで
その友達の家に帰ってきたそうです。
そのお母さん(今後はA子さんと呼びます)が、
急いでお風呂に入りなさい!
と言ってお風呂に入れてくれました。
子供達がお風呂に入っている間に
私に電話をくれました。
A子さん:「うちの子が遊びにおいでよ!と誘っちゃったみたいで
家に来ちゃったのよ~!
泥だらけだから今お風呂れてるの。
お風呂出たらご飯食べさせていい?もう遅いし」
私:「え~!すいません!ご飯なんて、そんないいですよ!
すぐに迎えに行きます!」
A子さん:「いや、もう遅いしむしろうちの子に食べさせたくって。
パスタとか簡単なものだけど。
食べさせたらまた電話しますね~!」
私: 「そうですか~。本当にすいません。
では、宜しくおねがいします」
と一旦電話を切って、30分後にまた電話がかかってきて
A子さん:「今食べ終わったから○○駅まで送るわね」
私:「いや、お宅まで迎えに行きますよ!」
A子さん:「いや、家分かりにくいから~。最寄り駅の乗り換えの駅まですぐだから!そこまで送ってくね!」
と言って頂き、その駅まで連れてきてくれることに。
その駅はA子さん宅から10分位で着く駅です。
私はその駅まで電車で3、40分程で着きます。
駅で会い、息子を引き取ると
私:「ここまでの電車賃、おいくらでしたか?
お支払いしますので」
A子さん:「いや、本当にいらないから~!
うちの子が誘って勝手に
連れてきちゃったんだし!」
と言って頂き、電車賃は支払わずに
お礼だけ言って息子を連れて帰りました。
といった出来事がありました。
これをへび子が
クラスの担任と親のみの食事会の時に
担任の先生に
へび子:「○○さん(私)、A子さんにお風呂にも
入れてもらって
ご飯食べさせてもらった上に、
家まで送らせたんですって!
非常識ですよね!」
と言ったのです。
それを近くに座って聞いていた主人が驚いて
私にそのことを伝えました(私は離れた席にいた)。
流石にブチ切れた私は
へび子を呼び出し。
私:「あれってどういうこと?」
へび子:「え~?私はそう本人から聞いたけど~?」
私:「はあ?息子が家に行っちゃって
お風呂に入れてもらって
ご飯食べさせてもらったのは
事実だけど、
家まで送って貰ってないけど?」
へび子:「え~そうなんだ~。でも私はそう聞いたけど~?」
とちょっとオドオドした感じで
おりました。
A子さんにも後日、連絡しましたが
A子さん:「あ~。へび子さん○○さん(私)のこと
すごい言いまわってるよね。
スイミングの先生にも話してるみたいだよ?
とのこと。
なに
スイミングの先生って![]()
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関係ないじゃんか![]()
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そのスイミングの先生とは
個人で教えており、生徒のほとんどが
息子の学校の生徒らしい。
その先生はいい噂がなかったので
入学当初、へび子に
一緒にやろうと誘われたことがあったが、
断ってしまった。
それを根に持ってこんな事に
発展したのか、へび子よ![]()
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その先生に息子と私の事を随分
と話しているようだ。
ま、関係ないけど。
もう相手にしてもキリがないので
へび子の事は無視することにした。
そのうち、へび子は自滅するだろう。
人の息子の事をとやかく言うより
自分の息子を見た方が
いいと思うぞ、へび子よ。
このへび子、私がなぜ
「へび子」
と呼ぶのか。
なぜって・・・
とにかく
しつこい!!!!
からです。
へび子のネタ続く
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