俺はシゲル。家とボロボロなポケモン研究所しかない超ド田舎のマサラタウンに住んでいる。
今日、俺は旅に出る。つかじいさんがかってに決めやがった。
タヒね!!あのくそジジイ。
ふん。まぁいいだろう。ジジイの言う通り行ってやるか。
そして俺はじいさんの研究所に向かった。
オーキド「よう!来たな、息子よ。」
俺は息子じゃねぇ…
そう思いながらふと部屋の隅に目をやった。
シゲル「サトシ!?」
そこにはすっかり廃人になったサトシがいた。
サトシ「やぁきみか…………………………君も………………………………旅に………………………………出るんだね。」
シゲル「うはwwwこいついかれてる。」
そこでオーキドが言う。
オーキド「君達に集まってもらったのは他でもない。このポケモン図鑑を完成して貰うことだ。」
シゲルはポケモン図鑑をてにいれた。
オーキド「サトシ、がんばれ。君の図鑑は高機能な電子機器タイプだ。シゲルのは広告の裏で作ったノートだ。自分で書き込め。せいぜい頑張るんだな。」
ちょっ!!差別ですか!!貴方の孫はこの私ですよ?
はたして初日から爆走している理不尽な差別に耐えれるのか!?
今日、俺は旅に出る。つかじいさんがかってに決めやがった。
タヒね!!あのくそジジイ。
ふん。まぁいいだろう。ジジイの言う通り行ってやるか。
そして俺はじいさんの研究所に向かった。
オーキド「よう!来たな、息子よ。」
俺は息子じゃねぇ…
そう思いながらふと部屋の隅に目をやった。
シゲル「サトシ!?」
そこにはすっかり廃人になったサトシがいた。
サトシ「やぁきみか…………………………君も………………………………旅に………………………………出るんだね。」
シゲル「うはwwwこいついかれてる。」
そこでオーキドが言う。
オーキド「君達に集まってもらったのは他でもない。このポケモン図鑑を完成して貰うことだ。」
シゲルはポケモン図鑑をてにいれた。
オーキド「サトシ、がんばれ。君の図鑑は高機能な電子機器タイプだ。シゲルのは広告の裏で作ったノートだ。自分で書き込め。せいぜい頑張るんだな。」
ちょっ!!差別ですか!!貴方の孫はこの私ですよ?
はたして初日から爆走している理不尽な差別に耐えれるのか!?