盛岡に
「いのちとこころを支えるいわてフォーラム」
ってゆう講演会に行ってきました
内容は、自殺防止対策
ツレうつの細川貂々さんのイラストの
ゲートキーパー(命の門番)の冊子とか
※ゲートキーパーは、悩んでる人に気付いて、話しを聞いてサポートなどをしてあげて、その人の悩みを自殺に繋げないように防止する人のこと
見づらいけどこーゆうかわいいバッチももらった
あと傾聴ボランティアの冊子などなどもらって、専門家の人とか
ボランティア団体の代表の人達の話を聞いてきました

今まで自分の頭で考えてただけで、
外の世界でそーゆう人達の話を聞く機会はなかったから、すんごい勉強になった
あと、「どうしたの?」って魔法の言葉だなぁと思った

ゲートキーパーに興味ある人は、「自殺対策」で検索すると、内閣府のホームページで詳しく知れます

おいらも見たけど、話しの聞き方とかなるほどなるほど~って勉強になった(゜ω゜)
でも、話しを聞く側は心身共に健康じゃないと難しいそうです
そりゃそうだ
共倒れしちゃうよね
だからおいら今は難しい(笑
友達とか家族の話し聞くくらいなら大丈夫だけど
でも将来は傾聴ボランティアやりたいから、まぁ、ちょっとずつちょっとずつ
前に病院の先生に
「あゆみちゃんは人を元気にしてあげられる力を持ってる」
って言われたからあゆみはきっと大丈夫
(笑
(笑なんか、自分が進みたい方向の道が
ちょいちょい開けてきたかなぁと思う今日この頃です
人間関係でイライラムカムカすることはあるけど
世の中には
自分の次元とは違う空間で生きてる人がいっぱいいる
お互い次元が違うから、
お互いがお互いの生き方・意見が理解できなかったり気に食わなくて、分かり合えない
でも、色んな人がいるからそれは仕方がないこと
特に言われるタイプの人は、自分の気持ちを強く持たないと全てがぐちゃぐちゃになってしまう
今まで静かに自分の気持ちを整理しながら生きてきたのに、いきなり部外者にそれを汚されたら、気にしすぎて首つりたくなる
でも、人に言われたことに対していちいち傷付いたり、イライラしたりしなくていいのでは?って思うようになった
だってそれってその人の意見であって、自分の気持ちには該当しないこと
人のことを何も知ろうとしない人は、人に対してなんとでも言ってくる
それにいちいち反応してたら、相手の思うツボ
批判ばかりで
自分の『普通』を押し付けてくるような人の話は、
「仕方ね~な~聞いてやるよ(´∪`)」
ぐらいの気持ちで聞き流してればよい
それ以上はノータッチ
その人は全て正しい考えを持った神にでもなったつもりなのでしょう
神がいるなら、それは自分の中にいます
これで親戚(父方)関係のイライラを克服したあゆみでした
今はもう、「なんとでも言えよ」ってかんじです
でもあたしは父方の遺伝子の方が強いから、影の立場じゃなく普通に社会の中で生きてたら
人の都合も気持ちも考えないで、自己中極まりない人間になってたと思う
去年まで自分の中に自分が2人いて、そーゆう気持ちの不一致と戦ってたけど、今はもうそれはない
なんかこれもあたしに課せられた試練なのかなぁと思う
世間体から外れたお陰でとってもいい人生です





