オゴリ。どんなに上手くいっても、経営者はオゴリを持ってはいけない。上手くいってる時こそ、危機感を持たなければいけない。いつ何時でも、危機意識を持ち、常日頃改革改革の心を持つ事を意識します。胸に刻みます。