文鳥(チュン&シロ)賀茂川ランニングしながら野鳥観察、時々息子
昨日、むちうちにむち打って買い出しに行く途中、桂川の河原でお神輿ワッショイ!嵐山の松尾大社の神幸祭でした。橋の上は大渋滞。嵐山にある京都最古の神社松尾大社から、お神輿たちが船で桂川を渡り、西七条や西京極のお寺や御旅所へ向かう、マイナーですが1000年の伝統あるお祭りです。いらっしゃる神幸祭(おいで)と、お戻りになる還幸祭(おかえり)ワンセットのお祭りで、今回はおいで祭りです。良い季節になりました私が一言何か言えば、苛立ちながらため息するだけになった息子です。「おはよう」「はああああ」「今日のお弁当置いとくよ」「はああああ」保護したての野良猫をみているようなシャーシャー言ってる。会話が成立しないし、お弁当を作る気持ちも萎える。声もかけられない。鶏もも照り焼き弁勝手にするといいながら直前には依存。自立したい欲求と依存とのギャップで、イライラを増幅させてるような?自分の不始末を全部私に投げつけて、自分は被害者のフリをして暴れたり。話し合おうとしても火に油を注ぐだけだし。シロには優しい息子。シロ吸いをしている様子は可愛いのにな。いつも変わらない。いつも側に来てくれる。文鳥たちの存在に救われますみなさま良い1日を!