付き添いが出来ると思って、夜な夜な準備したのにもかかわらず、入院した日に付き添いが出来ない事を知る
旦那も夜勤で仕事だし、送ってくれた実姉はとっくに帰ってしまったし。
何年ぶりにバス🚌と電車🚃で帰る事にした。
それでもほぼ初めてのお泊まりって事もあり、面会時間ギリギリまで一緒にいようね
と次男くんと話をして、病院の中散歩したり、ご飯を一緒に食べ帰る事に💨💨
病院からはバス🚌→電車🚃→バス🚌を乗り継いで家に着く。
だいたい1時間半くらいの距離。
なかなかの田舎になるので、2回目に乗るバス🚌はもしかしたら最終の時間かも
と思いつつ、家路と向かう。
それにしても病室が寒かったのもあって、電車の駅でコーヒーを買い、ホームに向かうが電車が来るまでに30分以上ある。
何か…空きすぎじゃない?と思いながら人の少ないホームで待ってると、隣のホームに人が多い。
電光掲示板を細目で見ると、あと10分で電車🚃が来るじゃん‼
急いで隣のホームに移動💦💦
電車🚃無事に出発。
でも久しぶりの電車。
自分の駅が何個目なのか完全に忘れちゃっている
駅に着く度、なに駅か確認しないと不安。
無事下車す、バス🚌乗り場に向かう。
時刻表を見ると残り2本しかなかった。
それでも22時までには🏠に帰れそう。
ホッとしながらバス停の椅子に座る。
座りながら明日何時に朝を出ようか、🏠に帰ったらやらなきゃ行けない事を考えながら、📱で時間を見る。
ん?
バス🚌の時間過ぎてる。
あれ?
何年か前に駅の建て替えがあって、1つしかなかった出入り口が南と北に出来た。
私がひたすら待ってたのは、昔からある北口。
時刻表をよく見るとバス停が南口になっる💦💦
…




結局、最終のバス🚌に
車って本当に便利だけど、たまには公共の乗り物にも乗らないと、使い方を忘れたり、システム(電子マネーやIC)になってたり。
自分がいつの間にか無知になってる事に気付けた1日でした。