こんにちは
50才からの片付けをサポートしている
オンライン片付けアドバイザーの
梶田昭枝です
なかなか片付けができなかったYさん。
病気をきっかけに片付けが進んでいます。
それまでは、
「まだ使えるかも」
「いつか使うかも」
「高かったから」
「もったいない」
そんな気持ちで、なかなか手放せないものが多かったんです。
でも、体調を崩したことて一人で暮らすことが困難になり、友達や近所の方に手を借りることが増えてしまいました。
日常の当たり前が当たり前じゃなくなったんです。
いつまでも人のお世話になるのも心苦しくなり、「なんとか自分で暮らせるように」と焦りが出てきました。
すると不思議なことに「本当に必要なもの」がはっきり見えてきました。
今のYさんに必要なもの
すぐに使えるもの
管理できる量
心地よく過ごせる空間
それ以外は、もったいなくて手放せなかった物も、自然と手放せるようになりました。
例えば、
「いつか作ろうと、冷凍庫に溜め込んでいた食材
「いつか履けると思っていたヒールの靴」
「役に立つと思っている切り抜き」
「もらいもの」
「昔の趣味のグッズ」
など
そうなんです。
価値観が変わったんです。
何を大切にしたいのか。
どう過ごしたいのか。
病気をきっかけに
今の暮らしに必要な物はなに?
これがはっきりしたので、手放すことが簡単になりました。
手放せない理由は物の価値ではなく、Yさん自身の価値観でした。
あなたも見直してみませんか?
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