おそらく昨夜から今日にかけての話題は、のスタンリッジから榎田、球児へのリレーでしょうね。

何故、真弓はこんな戦術を平気で取るんでしょうか?

あれだけの選手層を備えていながら、新人の榎ゴリくんを酷使する。満足に返球出来ず、打率も2割ソコソコの金本を使う。今でこそケガで出場してい
ないけど、キャッチングが満足に出来ない城島を正捕手に据える。

DSの野球ゲームでならそれでいいけどね。好きな選手を集めて、ただ今のゲームに勝つために、いい選手は使い続ける。だって、次年度も同じ能力、レベルで闘ってくれるから。


真弓と久保はこんな気持ちなんだろうか?素人が見ても選手起用の目的が理解出来ない。
彼らは何が目的で試合をしているのだろうか。決して選手を潰そうとしているのではないだろうけど、その場限りの「対応」としか思えないです。


営業では「戦略」「戦術」「戦闘」と3つの段階があるのだけど、真弓には「対応」するしかないので、戦いにすらなっていないと言う事か。



榎ゴリくんが、西村のようにならない事を願うだけです。



164tigersの日々日記

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毎週土曜日か日曜日に、必ずする仕事があります。

アイロンかけと靴磨き。
この二つの作業をする時は、余計な事を考えてはいけない。
ひたすらシワがつかないようにアイロンを走らせる。とにかく輝くように磨き上げる。

仕事の事とか、家族の事とか色々と考えなきゃならない事があるけど、全部忘れてこのルーチンワークをこなしていきます。

それで仕事のアイデアが浮かぶわけじゃないけど、新しい週に向けてのリセットくらいにはなります。

一週間分のハンカチと靴を準備するのに、一時間程度。
きっとこの時間がないと、OFFとONの切り替えが出来ないのかもしれません。

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昨夜は家族で外食したのですが、とても残念な感じでした。




豆腐料理をウリにして伸びてきたお店で、悪い印象は持ってなかったんだけど、以前に比べると商品もサービスも悪くなっていました。




熱いメニューが冷めて出てきたり、揚げ物はフライヤーの油が酸化してカラッと揚がっていないし、店員は料理名を言わずにお皿を置いて行っちゃうし…ガーン




確かに以前はメニュー単価が8001,000円台だったのに、昨日見たら500円以下が殆どでした。私達が知らない間に「低価格居酒屋」に変わっていたようです。




外食産業は業績が厳しいと今日の日経にも載っていましたが、誰でも彼でも安さを求めているわけじゃない。確かにここ数年間続いているデフレ傾向で、どの企業も低価格路線。確かにそっちの方が幅広くお客さんを獲得できるんだろうけど、価格よりも質を求める層は確実に存在しているんだよ。




ちょっと高くても少量で構わない、という我が家のような客は今の企業戦略から落ちこぼれてしまうなぁ。








だったらそんな店を自分で探せよ、という話です。ハイ、そうです。








でもね、昨日行った店が以前はそういった店だったんですよ。それが店名も内装も変わらないのに、一番大事な料理とサービスを変えちゃったのが不満だったって事です。








いい店だったのにな~。











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