まだ試合の途中ですが。
しんどい試合ですねぇ。

とにかく打てない打線をなんとかしなくちゃ。

マートンの4番は悪くないと思いますよ。追い込まれるまでは足を高く上げるフォームだけど、2ストライクの後は去年と同じフォームに戻してる。問題は4番のマートンがチャンスメーカーになっている事です。

つまりマートンの前にランナーが出ない。で、
1番 平野 2番 関本 3番 鳥谷
でOK。
今のベンチは関本の使い方が下手。バントが出来るバッターだから、打たせるんじゃなくてつなぎの2番に固定する。

5番はブラゼル。6番新井で7番浅井、8番藤井。

何度も言うけど、つなぎの打線を組んで欲しい。
真弓にはムリかな。

鶴はよく頑張ったと思いますよ。

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iPhoneからの投稿

東野圭吾さんの「ダイイング・アイ」を読了。期待はずれというか、予想外の内容でした。

期待値が高いからか、東野さんのトライアルに読むほうが振り回されているのか。

この本は1998年に連載され、2007年に単行本で刊行。今年に文庫が出た作品なので、すでに13年たってるんだよな。たしかに本人も「読み返してみて、今の自分には書けないと思った」と言ってるくらいですから。



164tigersの日々日記

いずれにせよ東野ワールド(そんなモンがあるならの話)では異質かも。

やっぱり「湯川学」シリーズが好きだなぁ。「容疑者Xの献身」は本格かどうかの賛否両論ありますが、どんでん返しに加えてエンディングも気にいっています。


もう一つの人気シリーズ「加賀恭一郎」は空気がちょっと重くて、入り込むまで時間がかかるから、気持ちに余裕がないと読めなくなってしまうのが難点です。

さて、今度は東直己さんに初挑戦。


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