インコズのケージを明転時に気付いた異変。
最近、決まって、朝になると、ピーちゃんの止まり木が落ちてばかりいるので、暗転の中で遊んでるのか暴れてるのか気になってたところ、ケージの底にキレイな大きい羽がいくつか落ちていて…
換羽は終わってるはずなのに、毛引き?
急いで体をチェックしたものの、病院で診てもらうのが一番確実なので、月曜日に行くことになりました。
そして、今日は、ピーちゃんを注意深く観察して、夜間もケージの暗転はせずに、電気も豆電にしながら、様子を見ていきたいと思います。
ピーちゃんは呼び鳴きとかしないし、日中もケージの中でおとなしくしている方で、羽をいじってる感じもなかったので、たまたまのことだったらいいのですが、ちょっと心配に。
どうか何もありませんように。
私がインコズを飼い始めて二年。
当時、主人の心臓病が発覚し、持病と向き合う毎日の中で落ち着いてきた頃、我が家の空気を変えたくて、“幸せの青い鳥(ブルーのセキセイインコ)”を求めてショップに行ったのが、コザクラインコのピーちゃんとの出会いでした。
そこから、いつの間にか5羽にまで増えて、大所帯に。
でも、セキセイズのメガバク以外治療を受けたことがないので、小鳥の病気や怪我に対して、無知である自分を痛感しました。
また、愛鳥の病気や怪我に備える為に何もしてこなかったから、経験はおろか知識もなく、大切なブロガーさんのコザクラちゃんが病気になった時も、怪我をした時も、何のアドバイスもできない自分が不甲斐ないというか。。。
今からでも、しっかり勉強していきたいと思いました。
備えあれば憂いなし!ですもんね。
そして、私も足が良くなったら、いろんな講習とか聞きに行ったり、バードライフアドバイザーの試験を受けに行きたいな。
もっともっと、鳥さんのことを知って、学んでいきたい‼︎
そう思います。
さて、さて。
ピーちゃんの放鳥中。
私にベッタリしたり、
今日は、最後にコザクラズの動画を☆
10秒程ですが、
次女がDVDを見てる音や
最後の方に
「くつ、くつ、くつ」
と次女の謎の声も入ってるので笑、
音量注意です。
ピーちゃんが一人遊びしてるところに、一緒に遊びたいシーちゃんが近付いていくのですが、近寄って欲しくないピーちゃんが怖くて、結局は逃げて来るシーちゃんです。
ピーちゃんの周りには、シーちゃんもセキセイズもいるのに、未だにこんな感じて追い払うものだから、誰とも仲良くなれず、まるで一鳥(一人)っ子のようです。
それでは
読者の皆様、
今日も読んで下さりありがとうございました。
良い週末を〜





