アイムジャグラー



5号機の初期よりスロットを支えた名機。



①~⑥まで設定はありますが、一番出るのは…






3です。



無論、最終的には落ち着くのですが…



瞬発力はダンチキラキラ



出ますぜキラキラ
最初に『サブ基盤』が認められた頃は…



メイン基盤だけでは容量オーバー(メインの容量はいと少なし)で、演出の為に使用する物…



で、ありました。



それにより、液晶や4本目のリールが様々な形で生まれました。



『小役の取りこぼしを考慮した機械割り』



これを都合良く解釈し、生まれたのが『大量獲得機』






これら二つを拡大解釈したのが、『AT機』



この二つの融合は、今では演出出来ない『波』を演出出来ました。



『波二乗レ』



…比べようが無い位に。



なんせ、特定小役が成立すれば僅か500Gで10諭吉出るんですから。



終日で100諭吉出るんですから。



理論上では、一日一万G回して枚G10枚増えれば、…






10萬枚得意げ



20円玉がそれだけ出てきます。






…解釈は力なり。



『コレがアリならコレもアリ』



屁理屈も力なり。
誰もが『夢』見る…



設定アンコウ



通称⑥



いつの時代からだろうか…



設定⑥=別格になったのは…



昔は①~⑥は延長線だったのが、



⑥のみ特出得意げ






嫌いじゃないですよ。



ならば、アノレゼの①⑥設定でも良いのではないかと…



…まぁ、使い勝手が悪そうだが。



①=96%⑥=110%とか。



モロバレ必須得意げ







けど、間違いなく『抜ける』



と、



間違いなく『出る』は絶対いるなぁ…