離婚に同意してからは早かった。

元旦那は家を出て
まずは実家に住むということ
自宅の固定資産税を含め
ローンを支払っていくことは
どこか賃貸に住んで
家賃を払うのと大して変わらなかったが
維持費もいるので
売却することになり手続きをした。
時期なのが現在も売れておらず住んでいる
売れないなら住み続けてもとは考えてる

お金の件も
揉めることなくスムーズに進んだ。

あとは
離婚届をいつ出すのか?






す子供たちの言葉を聞いて
前向きに考え始めた。


まずは私の給料出やっていけるのか?
私に離婚しろ
と言ってるかのように
タイミングよく


旦那が自由になるなら

私も自由になってやる!


なんなら

旦那いない方が

生活にゆとりが出る。


離婚は

私にとってプラスでしかなかった。

「離婚して」から1週間

メンタルの浮き沈みは大きく
悩みに悩んだ

その間にも
旦那は少しずつ荷物を運んでいたので
離婚しないという選択肢はなくなっていた。

旦那ひとり進んでいるが
子供たちがどう感じるのか
不安で仕方なかった。
しかし、子供たちの答えは意外なもので
多少の驚きはあったものの
「この家にパパがいなくなるだけ。
パパとママということは
私たちにとって変わらない。
好きにしたら?」
三姉妹が揃って言った。
この時点で
既に私と住むと選択してる子供たちww

この時
「離婚して生活が成り立つのか?」
を考えはじめた。